さか枝うどん 春日店 (高松市春日町)

「さか枝うどん 春日店」さんは、郊外型で駐車場も広く、大阪でもよくあるチェーン店の様な内装、システムでした。梅とろろぶっかけに、烏賊天を追加して頂きました。

さか枝うどん 春日店

高松市春日町 1075

ざいごうどん 本家 わら家 (高松市屋島中町)

久しぶりに高松を訪れ、うどん屋さんも巡ります。まずは朝食に、日曜日は9時に開店の「ざいごうどん 本家 わら家」さんを訪れました。入口で食券を購入、席で配膳されるのを待つスタイルです。ぶっかけうどん並を頂きました。肉ぶっかけうどんを家族が頼みました。

ざいごうどん 本家 わら家

高松市屋島中町91番地

肉ぶっかけ @ 麺処 綿谷 高松店 (高松市南新町)

高松南新町商店街にある「麺処 綿谷」さんを訪れました。お店の web site にも『綿谷イチオシ!』として肉ぶっかけがお薦めされているようですので、冷たいのを麺は小でお願いしました。ゲソ天も頂きました。

麺処 綿谷 高松店

高松市南新町 8-11

http://www.maruwa-wataya.com/index.html

asian bagus アジアン バグース (高松市古馬場町)

タイ料理を中心とした東南アジア料理が頂ける「asian bagus アジアン バグース」さんを夜遅めに訪れました。午後12時まで営業されているとの事です。店内には東南アジアを旅行された時の写真が、旅行記として貼られています。シンハビールでスタートです。生春巻き、ゴイクンを2本お願いし、青パパイヤのサラダ、ソムタムも頂きます。調子が出てきましたので、パクチーモヒートも頂きながら、牛肉とココナツミルクの辛味炒め、パナンヌアも平らげます。最後はご飯ものか麺類か迷ったのですが、カオマンガイを頂きました。ご飯無しバージョンもありだそうです。

asian bagus
アジアン バグース

高松市古馬場町11-6 長楽ビル1F

https://www.asianbagus.com/

松下製麺所 (高松市中野町)

高松市街の住宅街の中にある「松下製麺所」さんを、朝のうどんを頂きに訪れました。注文は、1玉、2玉、3玉などと玉数で行い、薬味や出汁はセルフ方式です。決して広くはない小さな店構えで、壁に向かって座れる椅子はあり、食べ終わった後は、中央に置かれた箱に丼を返却です。1玉に天ぷら2つトッピングで頂きました。

松下製麺所

高松市中野町 2-2

本屋 ルヌガンガ Lunuganga (高松市)

「本屋 ルヌガンガ Lunuganga」さんは、スリランカに興味を持つ人であれば覗いてみたくなるネーミングです。高松に行った際に、伺いました。まず外観からして、本屋さんらしくない構えです。奥には、カフェスペースもあり、ゆっくりとした時間を過ごすことが出来ます。お店の方とお話しすると、やはり実際に Lunuganga を訪れた事があるそうで、「Geoffrey Bawa」と題する本も置かれていました。お店の web site には以下の様に記されています。

「ルヌガンガ」という少し変わった響きを持つ店名は、スリランカの建築家、ジェフリー・バワが50年の年月をかけて作り上げた庭園邸宅の名前から、恐れ多くも拝借しています。

ルヌガンガがバワにとって年月をかけ作り上げた理想郷であったように、私たちもこの店を時間をかけ理想郷と言えるような場に育てていきたい、という想いを込めています。

香川県産のデコポンのジェラートや、コーヒーも頂いて、ゆっくりと本選びをして、本を8冊ほどと、革製の店名が焼き印されたブックカバーを購入しました。

本屋 ルヌガンガ
Lunuganga

高松市亀井町 11-13-1

 https://www.lunuganga-books.com/
https://www.facebook.com/lunugangabooks/
https://www.instagram.com/lunuganga_books/?hl=ja
https://twitter.com/lunugangabooks

うつ海うどん (高松市下田井町)

高松市街から少し南東に向けて車を走らせ、下田井町の「うつ海うどん」さんで、朝の一杯を頂きました。自身で麺を温め、出汁を注ぐことが出来ます。かけうどん小にゲソ天を添えてみました。

うつ海うどん

高松市下田井町 359-2

タリースパイス Thali Spice (高松市) ネパール&インド料理

高松市でもダルバートが頂けるらしく「タリースパイス Thali Spice」さんへ伺いました。スタッフは全員ネパール人の様で、お客さんの注文も殆どナンとカレーでしたので、典型的なインネパ店と思いきや、ランチメニューに、「ネパール タリー ランチ」というダルバートを見つけました。グランドメニューにあった「ネパールスペシャルタリーセット」がランチタイムでも注文可能とのことで、お願いしました。ダルはマス、ムスロと枝豆?のミックスとの事ですが、所謂「カレー」の辛めの味付けです。マスはマトンも選択可能でしたのでお願いしました。本来タルカリの位置には、ミックスベジタブルとカリフラワー、ブロッコリーの「野菜カレー」が置かれ、逆に「ほうれん草カレー」と書かれていたものは、サグ(青菜炒め)、しかも Rayo ko Saag、高菜が使われ量もたっぷりありました。アチャールは、トマトのアチャールと大根のアチャール、ダヒ(ヨーグルト)とパパドゥも添えらえています。スープと野菜サラダは、、、。飲み物も付いていましたので、チヤを頂きました。

タリースパイス
Thali Spice 
ネパール&インド料理
Nepali & Indian Restaurant

高松市田町14-1