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ネパールタリ Nepali Thali @ インド・ネパール チベットレストラン LUMBINI(大阪市大正区)

インネパ店のダルバート探し、大阪市大正区の「インド・ネパール チベットレストラン LUMBINI」さんへ伺いました。メニューに『ネパールタリ Nepali Thali』を用意されており、マトンでお願いしました。ダルはマス、ムスロ、ムング、チャナのミックス、マトンカリー、青菜炒め、じゃが芋、ブロッコリー、人参、蓮根のタルカリ、胡瓜、人参、大根、キャベツのミックスアチャール、パパドゥ、トマトのアチャールが並びました。チヤも追加で頂きました。副菜の少ない各種カナセットやディロも用意されています。

インド・ネパール チベットレストラン
LUMBINI

大阪市大正区泉尾 5-3-2

年末年始 SPECIALタカリダルバート @ MUSTANG THAKALI CHULO ダルバート食堂(大阪市中央区)

「MUSTANG THAKALI CHULO ダルバート食堂」さんの『年末年始 SPECIAL タカリダルバート』です。ダルはラハルのみ、水牛カリー、チキンカリー、じゃが芋、カリフラワー、豆腐のタルカリ、青菜炒め、マショウラのチョイラ、グンドゥルック、パパドゥ、胡麻のアチャール、トマトのアチャール、大根、人参、胡瓜、サノケラウのミックスアチャール、ダヒ、スライス野菜、ヨマリが並びました。チヤも追加で頂きました。

大阪メトロ谷町線谷町六丁目駅、空堀商店街からも近い、お店で頂ける美味しい料理の数々は
→「MUSTANG THAKALI CHULO ダルバート食堂(大阪市中央区)」

MUSTANG THAKALI CHULO
ダルバート食堂

大阪市中央区谷町 6丁目13-6

http://dalbhat-shokudo.com/
https://twitter.com/dalbhat_nepal
https://www.instagram.com/dalbhat_shokudo/

 

関西ダルバートMAP 2026年

関西ダルバートMAP

美味しいダルバートに巡り合えるのを楽しみに、新しいネパール料理店の訪問を続け My Map「ダルバート Dal bhat by フクロウの気の向くままに」を作りました。2023年1月に田嶋章博さん「東京ダルバートMAP」さんに合わせるように「関西ダルバートMAP」に名前を変更し、お店の位置を示すネパール国旗も共通にしました。2025年12月に、ダルバートを頂いたインド・ネパール料理店が 400を超えました。

ダルバートとは

以前、在日ネパール国大使館の web site では、ダルバートについて以下の様に説明、紹介されていました。

ネパールにおける典型的な食事、それが、ダルバートです。お皿いっぱいに盛り上げた飯米(バート)にレンズ豆で作るスープ(ダル)をつけ、そこにスパイスで様々に調理された野菜(タルカリ)か肉と、漬け物(アチャール)を添えたセットが、ダルバートと総称されるネパールの典型食です。

Boss Nepal の「Eating, Nepali style」の記事では、

Every country has its own distinct cuisine.  In the case of Nepal, there are several regional variations, but one dish has come to characterize the country’s cuisine: dal-bhat-tarkari.  Dal is a lentil sauce that is eaten with the bhat (rice).  Tarkari is a generic name for vegetable curry and can be prepared in different ways according to seasonal availability of vegetables and local preferences.  It is often served with achar (pickles) to enhance the taste.  Meat curry is also popular, especially on special occasions and festivals.

勝手に訳してみると、

どの国にも、その国の独特の、他の国とは異なる料理があります。ネパールの場合、いくつかの宗教による多様性はありますが、ある一皿がこの国の料理を特徴づけるようになりました。それがダルバートタルカリ dal-bhat-tarkari です。ダル dal はレンズ豆のソースで、バート(ご飯)bhat と一緒に食べます。タルカリ tarkari は野菜カリーの一般的な呼び名であり、季節によって採れる野菜によって、またその地方の好みによって、さまざまな方法で調理されます。しばしばアチャール(漬物)achar が添えられ、味に深みを増します。肉カリーもまた、特別な機会やお祭りの際にはよく供されます。

ネパール料理とインド料理

しかし残念ながら、日本にあるインド・ネパール料理店では、メニューにダルバートを見つけることさえ出来ないこともありました。ネパール料理といっても、普通の日本人にとってはインド料理と区別がつかず、ナンとカレー、タンドール料理のイメージで、オーダーもそれらが中心です。そもそも、北インドの一般家庭にはナンを焼くタンドール窯は無く、日常食べるのは Tawa タワ(鉄板、フライパン)で焼くロティ、チャパティやパロタです。南インドでは米食が中心です。

日本では、ネパール人が経営するインド・ネパール料理店(インネパ店)で、ナンとバターチキンカレー、タンドリーチキンといった組み合わせのメニューが定着していきました。商売としても、チャパティ等よりも甘いナンの方が子供さんや女性には受けが良いので、そのナンを巨大化させて他店と差別化といった流れに自然となりました。

ダルバートをメニューに載せておられる店も増えましたが、他のナンとのセットに合わせたグレービータイプのカレーや、ダルも同じく豆「カレー」の一皿によく遭遇します。そんなお店の方にある時尋ねてみると「日本人はネパール仕様のカレーを食べない。だからこの(グレイビーベースの)カレー。」とのことでした。ダルと一緒にバートを食べ、それに味わいを添えるのがタルカリやアチャールであり、その組み合わせを楽しみ、豆の味を味わいながらご飯を食べるという日常食としてのダルバートでは、その魅力を日本人に理解してもらうのは難しいのかもしれません。

室橋裕和さんの著書『カレー移民の謎 日本を制覇する「インネパ」』には

「インネパ」のメニューは「この国でいかに成功するか」に特化したものなのだ。そこに「きちんとしたインド料理を出す」「故郷ネパールの伝統料理を日本人に提供したい」という気持ちは、はっきり言ってしまうとあまりない。なぜなら、それは彼らの目指すビジネスモデルではないからだ。南アジアの料理文化に詳しい、いわばニッチな日本人よりも。今日のランチはラーメンかカレーか迷った末に「インネパ」にやってくる会社員のようなフツウの日本人のほうがはるかに多いし、こちらをターゲットにしたほうが間口が広い。商売としては堅い。

と記されています。

在留ネパール人増加とダルバート

周囲にネパール人が比較的多く住んでおり(2025年7月末に外国人登録をしているネパール人は東京都 58693人、千葉県 23221人、神奈川県 17951人、埼玉県 18449人、愛知県 21314人、福岡県 20896人)かつ増加中の(約7年前と比べると2.1倍~3.4倍)東京の新大久保周辺、名古屋、福岡などで、ダルバートを供するお店が増えました。彼らネパール人が来店してくれるのがやはりダルバートを提供するビジネスとして成り立つ条件の様です。ワンコインダルバートと称して、同胞の若者を支える価格設定がされた時期もありました。

大阪をはじめとする、兵庫、京都、奈良など関西圏でも、在留ネパール人が急増しており(2025年7月末に外国人登録をしている大阪府のネパール人は 24727人で約7年前の8.1倍)、彼らをターゲットとしてダルバートを提供するお店も、大阪市生野区、大阪市西成区、神戸市などで増えました。ネパール食材店を兼ねたお店が増えつつあるのも一つの傾向です。

留学生が増えたことによるネパール料理店の転換を、小林真樹さん『日本のインド・ネパール料理店』でまとめておられます。

元留学生によるネパール料理店起業のモチベーションの一つとなったのが、既存のインド・ネパール料理店に対する不満だった。(中略)自分たちにとって身近で落ち着ける料理と空間を求めた。その結果「インド式のご馳走」ではない、ネパールの日常的な料理が着目されていくのである。

2025年10月の「経営・管理ビザ」の厳格化により、ネパール料理店の新規出店は減るであろうとネパールの方々は口を揃えて言われますが、今後どうなるでしょうか。

ダルバート、ネパリカナ、タカリカナ

もうお気づきと思いますが、最近オープンのお店では「ダルバート Dal bhat」という呼称がほとんど使われていません。多くの店が「ネパールカナ、ネパリカナ(Nepali Khana)」、「ネパールタリ、ネパリタリ(Nepali Thali)」、「タカリカナ Thakali Khana、タカリタリ(Thakali Thali)」を使うようになりました。タカリカナ、タカリタリに定義はありません。しかし、ダル、マス、トマトのアチャール位しか並んでいないのにタカリカナの名前を付けているお店もあります。逆にあるネワールの店主が「たくさん副菜を並べるとタカリカナになってしまう。本来のネワールのカナはシンプル。」と言われたのが目から鱗でした。

マス Masu(肉カリー)も本来は、ドライあるいはセミドライタイプで、ダルやタルカリ、アチャールの味を邪魔することなく引き立てるのが理想です(著者の嗜好です)。「カレー」のカテゴリーでダルバートをとらえる人にとっては、マス(肉カリー)がその様なドライあるいはセミドライタイプで供されたり、ダルが辛くなかったりすると、満足してもらえません。汁気の多い Jhol タイプの「辛い」「カレー」が入っていないと認めてもらえず、リピートしてもらえない可能性があります。某店で、折角のセミドライタイプのマスが、ナン&カレー仕様のカレーに替わったことがあり、店主に伺うとそういうことでした。調理に手間がかかっても、信念を曲げられずに、ドライあるいはセミドライタイプのマスを供されるお店もあります。カトマンズの有名店のダルバートのマスも最近は諸事情で汁気の多いタイプばかりになってしまったことを、昔をご存じの方々は嘆いておられます。

ネパールの主たる宗教はヒンドゥ教です。良く知られている様に牛肉を食べることは出来ません。あまり知られていませんが、豚肉も多くのカースト、民族では忌み嫌われ、特に年配の方は口にされないようです。よって、マスはチキンかマトン(山羊)に限られ、種類が少なくなってしまいます。お祭りの際は、山羊肉が一番のごちそうです。地方に行けば豚肉を食する習慣のある民族もあります。関西の場合、ポークがダルバートに登場するのは、日本人店主のお店が多かったのですが、最近ではネパール人経営のお店でも提供されています。

ダルに使われる豆、そしてその組み合わせ、味付け、豆を潰したタイプか、粒感を残したタイプかはお店によって様々です。ダルバートでよく使われる豆の種類は「マメな豆の話 世界の豆食文化をたずねて 吉田よし子著」の記事で書評として記し、まとめています。

マス Mas <Black Gram> ケツルアズキ
ムスロ Musuro <Lentil> レンズマメ
ムング Moong <Green Gram> リョクトウ
ラハル Rahar <Pigeon pea> キマメ
チャナ Chana <Chickpea> ヒヨコマメ
ボリ Bodi <Black eyed peas> ササゲ
シミ Simi <Green beans> インゲン

私個人の好みは、マスのみのマスコダルです。以前はほとんど提供が無かったのですが、最近はマスコダルを頂ける機会が増えました。市販のミックスダルを用いているお店が多く、マス、ムスロ、ムング、チャナのミックスが多い理由の一つです。チャナが入る、入らないのも好みが分かれるところで、私個人は入らない派です。ムスロのみやムスロとムングの組み合わせもよくあります。

タルカリやアチャールも、日本とネパールでは採れる野菜が異なりますので、日本でとれる季節の野菜を上手く調理されているお店もいくつかあります。「ズーズーダゥ jujudhau」さんはタルカリ、アチャールに使われる素材や調理方法が幅広く、お祭りやハレの日に家族が集まる際にアマ(母親)が精魂込めて作るダルバートというコンセプトで始まったのが、週末のスペシャルダルバートです。青菜炒めに使われるのは、ほうれん草、小松菜が殆どですが、菜の花、チャムスルベテコサグラヨコサグ南瓜の蔓葉(ファルシコムンタ)などが登場すると、それだけで満足です。

ダルバートの「バート」、ごはんに使われる米についての一考察は
→「ダルバートのバートはマスマティ米という意味ではありません」
を、お読みください。

『ダルバート(大阪、兵庫、京都、奈良)ネパール料理』では、ダルバートの他、カジャ、サマエバジなどネパール料理に関する記事を、
『ネパール旅行 2017年』『ネパール旅行 2018年』『ネパール料理 2024年』では、ネパール旅行記をご覧に頂けます。
興味あるネパールの食文化や伝統行事には、関連記事を引用する様にしています。

『大阪で食べるダルバート』を 2017年1月に記し、2018年1月に追記改訂しました。2020年3月に書き直し、2021年2月には My Map を追加しました。2023年1月に関西ダルバートMAPに名前を変更しました。今回 2026年1月、内容も古くなったこともあり、さらに『関西ダルバートMAP』として書き直しています。昔の記事はこちらから。

著者のダルバートに対する好みも含みますが、記事に関連し、開示すべき利益相反関係にあるお店はありません。

下の写真はカトマンズで頂いた中で印象に残っている、『地球の歩き方』にも最近掲載された「Sundar Bhojanalaya スンダル ボジャナラヤ」さんで頂いたシンプルなダルバートです。追加したチキンは、ドライ~セミドライタイプです。

ネパールセット Nepali Set @ Asian Dining MAYA アジアンダイニング マヤ(神戸市中央区)

インネパ店のダルバート探し、阪神電鉄御影駅近くにあった「インド・ネパール料理 マヤ」さんがお店を閉じられ、新たに神戸市中央区に「Asian Dining MAYA アジアンダイニング マヤ」さんとしてお店をオープンされました。グランドメニューに『ネパールセット Nepali Set』を用意されており、マトンでお願いしました。ダルは、マス、ムスロ、ムング、チャナのミックス、マトンカリー、チキンのブテコマス、じゃが芋、カリフラワー、インゲン、人参、コーン、グリーンピースのタルカリ、大根、人参、胡瓜のミックスアチャール、トマトのアチャール、パパドゥが並びました。スープとサラダ、チヤも頂きました。

Asian Dining MAYA
アジアンダイニング マヤ

神戸市中央区御幸通 3-1-8

 

 

マトンカナセット Mutton Khana Set @ AHARA(大阪市福島区)

インネパ店のダルバート探し、大阪市福島区の「AHARA」さんへ伺いました。以前「SONI ソニ」さんがあった場所です。メニューに Nepali Khana Set を用意されており、マトンカナセット Mutton Khana Set をお願いしました。ダルはマス、ムスロ、ムング、チャナのミックス、マトンカリー、じゃが芋と青菜炒め、パパドゥ、大根のアチャール、トマトのアチャール、スライス野菜、ライタが並びました。スープも供され、追加でマサラチヤも頂きました。メニューに使われているイラスト、某店系列でもよく使われていますが、関連は無いとのことです。

AHARA

大阪市福島区吉野 2-15-8

マトンタカリセット @ カトマンズプラス Kathmandu Plus(神戸市中央区)

インネパ店のダルバート探し、神戸市中央区の「カトマンズプラス Kathmandu Plus」さんへ伺いました。「カトマンズダイニング Kathmandu Dining 元町店」さんが、隣接する区画に新たに店舗をオープンされた様です。メニューは両店共通とのことで、食べ放題とおかわり無しが区別されています。マトンタカリセット Mutton Thakali Set をお願いしました。ダルはマスコダル、骨付き肉が使われたマトンカリー、じゃが芋、カリフラワー、いんげん、グリーンピースのタルカリ、トマトのアチャール、大根、人参、じゃが芋のアチャール、スライス野菜、グンドゥルック、青菜炒め、ダヒが並びました。追加でチヤも頂きました。

阪神電鉄元町駅直結元町プラザ B1にあるお店で頂ける美味しい料理の数々は
→「カトマンズダイニング Kathmandu Dining(神戸市中央区)」

カトマンズプラス
Kathmandu Plus

神戸市中央区元町通 2-9-1 元町プラザ B1F

 

 

 

チキンタカリセット Chicken Thakali Set @ FEWA RESTAURANT(大阪市生野区)

インネパ店のダルバート探し、皆様の発信が頼りです。今回も先達の後追いです。大阪市生野区の「FEWA RESTAURANT」さんへ伺いました。メニューに各種タカリセットを用意されており、マトンでお願いしましたが出てきたのはチキンタカリセット Chicken Thakali Set でした。ダルはマスコダル、骨付き肉のチキンカリー、ダヒ、トマトのアチャール、人参スライス、グンドゥルックとバトマス、青菜炒め、カブリチャナ、バトマス、ケラウ、インゲン、じゃが芋のゲラグリコタルカリ、ポテトブジャ、パパドゥが並びました。テーブルでギーのサービスもあります。

FEWA RESTAURANT

大阪市生野区勝山北 2-2-2

 

Nepali Set ネパールセット @ Aama Ghar アマガル(神戸市兵庫区)

ネパール食材店のダルバート探し、神戸市兵庫区の「Aama Ghar アマガル」さんへ伺いました。店舗入って左に食材が並び、右に食事のテーブルがあります。メニューに、ネパリカナ『Nepali Set ネパールセット』を用意されており、お願いしました。ダルはチャナダル、チキンカリー、じゃが芋、カリフラワー、ブロッコリー、インゲン、人参、グリーンピースのタルカリ、じゃが芋のアチャール、ポテトブジャ、スライス野菜、パパドゥ、チリアチャール、トマトのアチャール、青菜炒めが並びました。スープとサラダも供され、追加でマサラチヤも頂きました。

Aama Ghar アマガル

神戸市兵庫区西多聞通 2-3-8

 

チキンタカリセットChicken Thakali Set @ Solti Momo ソルティモモ 三宮店(神戸市中央区)

「Solti Momo ソルティモモ 三宮店」さんの『チキンタカリセットChicken Thakali Set』です。 ダルはマスコダル、骨付き肉が使われたチキンカリー、じゃが芋、カリフラワー、インゲン、大豆のタルカリ、青菜炒め、ポテトブジヤ、グンドゥルック、パパドゥ、大根のアチャール、チリアチャール、スライス野菜、ダヒが並びます。テーブルでのギーのサービスもあります。

JR大阪環状線桃谷駅近く、大阪メトロ花園町駅近く、JR神戸線三ノ宮駅近くの三つのお店で頂ける美味しい料理の数々は
→「Solti Momo ソルティモモ(大阪市生野区、西成区、神戸市中央区)」

Solti Momo Sannomiya
ソルティモモ 三宮店

神戸市中央区琴ノ緒町 5-5-9

シュトレン Stollen 2025年 @ ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ(池田市)

「ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ」さんのカドカさん、パティシエの技をいかして、今年もククリラムを使ったシュトレン Stollen を予約制で仕込まれ販売されました。化粧箱の中に美しく包装されたシュトレン、少しずつスライスして頂きました。

阪急宝塚線池田駅すぐのお店で頂ける、美味しい料理の数々は
→「jujudhau ズーズーダゥ(池田市)ネパールのごちそう」

ネパールのごちそう
jujudhau
ズーズーダゥ

池田市室町 1-3

https://ja-jp.facebook.com/jujudhaunepal/
https://www.instagram.com/jujudhau/?hl=j