豚のブテコ Sungur Bhuteko @ オアシスカフェ The Oasis Cafe 桃谷店 (大阪市生野区)

「オアシスカフェ The Oasis Cafe 桃谷店」さんの不定期に供されるスペシャルダルバートを頂きに伺いました。ダルは、マス、ムスロ、ムング、ラハル、チャナが使われていそうで、マスは豚のブテコ Sungur Bhuteko、タルカリはカリフラワー、じゃが芋、人参、隠元、チャトニはトマトと胡麻、野菜スティック、青菜炒めはほうれん草とじゃが芋、卵のサデコ、大根、人参、胡瓜のアチャール等が並びました。食後にチヤも頂きました。

オアシスカフェ
The Oasis Cafe

大阪市生野区勝山北2-1-7

https://twitter.com/oasiscafejapan

https://ja-jp.facebook.com/%E3%82%AA%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7-The-Oasis-Cafe-Japan-496924243715130/

グンドゥルック コ ジョル @ オアシスカフェ The Oasis Cafe 桃谷店 (大阪市生野区)

月に何日か特別なダルバートを供される「オアシスカフェ The Oasis Cafe 桃谷店」さんへ伺い、そのスペシャルダルバートをお願いしました。ダルは、マス、ムスロ、ムングのミックス、マスはチキン、高菜のグンドゥルック コ ジョルには、ボリ(ささげ)が入っていました。副菜は、サグ、じゃが芋とキャベツのタルカリ、生野菜、煮干しを使ったシドラ マチャ コ アチャール、大根のアチャール、胡麻とトマトのアチャールが並びます。チヤも頂きました。

オアシスカフェ
The Oasis Cafe

大阪市生野区勝山北2-1-7

https://twitter.com/oasiscafejapan

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スぺシャルダルバート@オアシスカフェ The Oasis Cafe 桃谷店

JR大阪環状線桃谷駅にほど近い「オアシスカフェThe Oasis Cafe 桃谷店」さんで、月に何日かスペシャルダルバートを供されるとのことで伺いました。通常供されるダルバートとは全く違う体裁です。ダル、タルカリ、チャトニーとシンプルな表記で良いのですが、ダルの豆の種類までは必要ありませんが、タルカリやチャトニーの内容の説明位あれば、お店を訪れた人がダルバートを注文したくなるかもしれません。私の他に4組、後からお客さんが来られましたが、スペシャルダルバートを用意される限られた日にもかかわらず、皆さん、ナンとカレーの注文でした。角度を変えて撮ると、この月はバングルブテコBangoor Bhutekoがお勧めのようです。お店のFacebookでもお知らせされていました。

前回、ポークブテコが大好評でしたので
今月もバンデルブテコが登場します♪

食後のチャも付いています。

2016年、系列店として尼崎に登場した「ハーブ&スパイス ベイリーフ Herb & Spice Bayleaf」さんもしっかりとしたネパールらしいダルバートを供されていましたが、直ぐに止めてしまわれ、他のお店になってしまいました。今回頂いたスペシャルダルバートは、以前頂いたダルバート →「オアシスカフェ、ネパールキッチンカトマンドゥ」とは別物です。この形のネパールらしいダルバートの方がずっと良いとは思いますが、諸事情、経営上の判断等があるのでしょう。

オアシスカフェ
The Oasis Cafe

大阪市生野区勝山北2-1-7

http://www.oasiscafejapan.com/

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オアシスカフェ、ネパールキッチンカトマンドゥ

大阪で複数店舗展開され、ダルバートを供されているネパール料理店が、オアシスカフェとネパールキッチンカトマンドゥです。

オアシスカフェ The Oasis Cafe 桃谷店

大阪市生野区勝山北2-1-7

http://www.oasiscafejapan.com/

尼崎にある系列店の「ハーブ&スパイス ベイリーフ」で美味しいダルバートをいただけたので、少し期待して、ランチタイムに伺いました。マトンカレーを選び、いただいたのですが、小さな肉片が少しだけ入ってるだけで肉の味を楽しむまで至りません。ダル、マトンカレー、野菜カレーを少しずつ白飯バートに混ぜていくと、グレービー、ルーの多いカレーライスを食べている様な感覚で、ダルが埋没してしまいます。

ネパールキッチン カトマンドゥ
Nepali Kitchen Kathmandu
蛍池店

豊中市蛍池東町2-4-8

http://kathmandu.my.coocan.jp/

大きなナンの先がけとも言えるこのお店にランチタイムに伺いました。何故か、ダルバートセットにもナンが供される仕様になっています。この日は、ナンは要らないので、バートとアチャールを多めにしてくださいとお願いしてみました。そうして出てきたダルバートが下の写真です。辛いチキンチリが味を支配してしまい、ダルも辛目で他のカレーのグレービーと共通かと思うくらいで、バートと混ぜた時の豆の味を楽しめません。サラダではなく、サグであって欲しいものです。せっかくネパール料理と冠されて、ダルバートをメニューに載せておられるのに、結局、甘いナンと一緒に食べるカレーというコンセプトに思えてしまいます。ダルバートを頼む人など殆どいないので、この様な形に落ち着いたのかもしれません。