グラングリーン大阪南館にある「ルースクリス RUTH’S CHRIS STEAK HOUSE」さんへ再訪です。
マグロの炙り、
フォアグラのソテー、
シーザーサラダ 、
フィレ 11oz、
ニューヨークストリップ 12oz、
リブアイ 12ozに、
ポテトグラタン チェダーチーズのトッピングと
芽キャベツのローストも添えました。
飲み物はグラスでお願いした Riesling, Fernand Engel Reserve, Alsace, France と
Pinot Noir, Bogle Vineyards, CA です。
クリームブリュレと
カプチーノも頂きました。
アメリカンスタイルのステーキハウスの数々は
→「ステーキハウス STEAK HOUSE」
ルースクリス
RUTH’S CHRIS STEAK HOUSE
大阪市北区大深町5-54 グラングリーン大阪 南館 3階
ジャンボホタテの炙り、
ルースのチョップサラダ 、
ポーターハウス(2人前)と
リブアイに、
ベイクドポテトと
アスパラガスのグリルも添えました。
飲み物はグラスでお願いした Organic Sauvignon Blanc, SHANNON RIDGE, CA、
バーボンベースのショートカクテル BOURBON STREET MANHATTAN を挟んで、
Cabernet Sauvignon, Twenty Rows, Napa Valley, CA も頂きました。
デザートはアップルクランブルタルト グラニースミスとシュトロイゼル、バニラアイス添えと
カプチーノです。
前菜にマグロのタルタルと
バッファローモッツァレラとトマト、
メインは熟成肉【USDAプライムポーターハウスステーキ】をお願いしました。
グラスで用意があり頂いたワインは、
ソーヴィニヨン・ブラン Cloudy Bay, Marlborough, New Zealand, 2023、
シャルドネ TAKEN, Napa Valley, 2021、
ピノ・ノワールCalera, Central Coast, 2021 です。
デザートは キー ライム パイを
コーヒーと頂きました。
前菜、
マグロのタルタル アボカド ライム醤油ドレッシング、
シーザーサラダ、
ドライエイジング Tボーンステーキ、
プライムフィレミニヨンを頂きました。
ポップオーバーが添えられ、
Sauvignon Blanc 『Text Book』、
『響21年』ソーダ割り、
Pinot Noir 『Sokol Blosser Evolution』 をお願いしました。
チーズケーキ、
アップルコブラー、
カプチーノも追加で頂きました。
ジンジャーブリーズ、
マンゴースムージーを頂き、
前菜にはメッゼプレート、
本日の鮮魚のカルパッチョをお願いしました。
ステーキはリブアイ、
フィレを、
サイドにはバターナッツ南瓜&栗のリゾット パンプキンシード、
ハンドカット フライドポテト トリュフパルメザンをあわせました。
デザートは無花果のスパイスバターケーキ、
モンブランのパルフェ、
季節のタルト&アイスクリームを
カフェラテと頂きました。
シーザーサラダとマグロのタルタル アボカド ライム醤油ドレッシングをシェアし、
プライム ドライエイジング Tボーン for two と
プライム リブアイ 300g をお願いしました。
グラスのシャンパン、ソービニヨンブラン、ピノノワールも頂き、
季節の伊予柑のデザート、2種類も楽しみました。

家族は増量でお願いしたフィレ、
他にサーロインニューヨークカット、淡路産ミスジをお願いしました。グラスワインを、ソーヴィニョンブラン、シャルドネ、ピノノワールと持ってきていただき、
サイドからハンドカットフライドポテト トリュフパルメザン、デザートは 3種類をシェアしました。
緊急事態宣言最終盤で、お店も大変なのか、ティーボーンステーキ、トマホークステーキ、リブアイ、何れも用意がないとのことでした。
早く到着しても、予約の時間までは併設のクラッシックカーミュージアム GLION MUSEUM の見学が可能です。
外にもクラッシックカーが並び、赤レンガの建物に映えます。
まだ他のお客さんが来られていませんでしたので、店内も少し撮らせていただきました。
時節柄、コースメニューの注文に限られますが、予約の段階から食物アレルギーの相談をすれば配慮をして頂けました。グラスワインに KENZO ESTATE のワインが用意されていましたので、Semillon が少し加えられた Sauvignon Blanc の Asatsuyu を初めて頂きました。確かに美味しいので、Cabernet Sauvignon が主体の 5種類の葡萄がブレンドされた Rindo、デザートワインの Muku も頂くことにしました。
メインは追加料金有りでポーターハウスステーキ Porterhouse Steak for two が注文できるのでお願いし、
フィレもお願いしました。
フィレでお願いしました。
お供は Sauvignon blanc 種のグラスワインと、バーボン Blanton’s Gold のソーダ割りです。
アラカルトでお願いするのが常でしたが、コロナ禍のこの時節柄、ディナータイムはコースでの注文に限られるとのことです。このため、シーザーサラダ、クラムチャウダー、蛸のグリル、ガスパチョも併せて、シェアしながら頂くことになりました。
デザートも人数分、種類を変えて頼んでみました。
何時もサービスがしっかりしており、安心して食事が楽しめます。
アミューズメントと、
シグネチャーとなるポップオーバーがまず供され、
マグロのタルタル アボカド ライム醤油ドレッシング、
シーザーサラダをお願いしました。
その間にモヒートと
響のソーダ割を頂きます。
メインはドライエイジング T ボーンステーキ 750g に、
サイドでアスパラガスを添えて頂きました。
ピノノワールのグラスワインも追加です。
デザートはアップルコブラ―のバニラアイスクリーム添え、
チーズケーキのピーチソルベ添えを頂き、
妻はカプチーノを、
私はデザートワインを頂きました。
開店2週間目くらいですので、まだまだオペレーションは OJT の様な点も見受けられますが、ソムリエさんの立ち居振る舞いを遠くから観察していると立派なものでした。ホールを統括されていた方と少しお話をすることが出来ました。ポーターハウスステーキは材料の確保が難しいので T ボーンステーキにしていますとの事でしたが、Strip-Loin / Sir-Loin も十分美味しいので、Tender-Loin が少ないのも気になりません。ステーキソースは何種類も用意されており、2種類を選べました。何もつけなくても美味しいのですが、ホースラディッシュがプライムリプだけでなく、ステーキにもよく合うことを再認識しました。