ディナータイムの早い時間に「ヴィジェイジャムナ Vijayjamuna」さんへ伺い、久しぶりに店内で頂きました。扉と窓は開放です。チキンパコラをお願いすると、シブさんが作ってみたという梅のチャトニが添えらえました。
サラダも供され、
マッシュルームマタルと
ナブラタンコルマを小さいサイズでお願いし、
ラチャパロンタと頂きました。
家族は、バターチキンカレーを選択したマハラニセットをお願いしました。
マハラニセットに付くデザートを、余分にいただきました。
阪急宝塚線と大阪モノレールの蛍池駅前すぐにあるお店で頂ける美味しい料理の数々は →ヴィジェイジャムナ Vijayjamuna(豊中市蛍池)
Vijayjamuna
ヴィジェイジャムナ
豊中市蛍池東町1-6-2
牛肉のコリアンダー煮込み、茹でたじゃが芋、
ペルーでポピュラーな豆のカナリオ Canario を煮たもの、などがワンプレートで供され、
南米アンデス地域原産の唐辛子、ロコト Rocoto (Locoto) 、玉葱、オリーブオイル等を和えたものも一緒に頂きます。
もう一品、家族も気に入った ARROZ CON POLLO アロス コン ポイヨ(鶏肉と米の料理)もお願いしました。
ペルービールのクスケーニャ Cusquena も一緒に頂きました。
海鮮スパイシー春雨サラダのヤム ウンセン、
空心菜炒めのパット パックブン ファイデーン、
パクチーと水餃子のスープ、カオニャムを頂きました。
サグパニール Saag Paneer、
タワパロンタ、家族用にチキンティッカとナンを家で頂きました。サラダとチャツネがサービスで付いていました。
BISTECK A LO POBRE ペルー風ビーフステーキをお願いすると、ビーフとポークのミックスで登場です。目玉焼きとフライドポテトは必須の様です。
ARROS CON POLLO 鶏肉と野菜の香味ピラフも頂き、
食後にコーヒーをお願いしました。
旧店舗よりテーブル席が増えました。
豚ひき肉のスパイシーハーブ和え ลาบหมู ラームプーをタイのもち米 ข้าวเหนียว カオニャオと一緒にお願いし、
イカの海老味噌炒め ปลาหมึกผัดกะปิ ムックパットカピ、
海老入りタイ焼きそば ผัดไทย パッタイと頂きました。
まずサラダ、
この日はスープのサービスデーだった様です。
マッシュルームマタル Mushroom Mutter と
ダールマカニ Dal Makhani でお願いし、
日替わりカリーのじゃが芋と茄子のカリー、アルベイガン Alu Baigan も頂きました。
チャイをお願いすると、クラブジャムーンも添えて頂きました。

ガイヤーン、
カオマンガイを頂きました。
ソムタムをお願いし、
ムックパットカピも頂きたかったのですが、烏賊が在庫切れとのことで、ソムタムにはガイヤーンとの店主のお薦めに従いました。
カオマンガイを頂くつもりでいたのですが、鶏が重なりますので、ボードのメニューに記された麺類の中からセンミーナーム ルークチンをお願いしました。
ワンドリンク制にしておられることに対し難癖をつけ、口コミサイトで低評価をつけた書き込みをみかけます。美味しいものを頂いて、お店の経営もしっかり成り立つように、ワンドリンク制と書かれて無くとも客単価を上げるようにする気配りが出来る大人になりたいものです。
小さなカトリに、それぞれ盛られ、お好みベジセットの登場です。
ダールマクニは、マス、ムスロ、ムング、チャナ、ラジマの組み合わせの様です。
サグパニールも濃厚な味わいです。
ラチャパロンタは定番となってしまいました。