丹波市青垣のスペシャルティコーヒー専門店、焙煎工房「3 Roastery スリーロースタリー」さんへ伺い、
出店されている「サカイヤ食堂」さんのライス&カリーを
スリランカチキンと豆のあいがけでお願いしました。
パリップ、チキンカリー、
茄子のモージュ、ササゲのキラタ、ベビーリーフのサンボーラ、追加オプションのルヌデヒが並びました。
家族はスリランカ海老プレートを頂きました。
食後は 3 Roastery さんの
エチオピアコーヒーも頂きました。
サカイヤ食堂
https://www.instagram.com/sakaiya_shokudou/
3 Roastery スリーロースタリー
丹波市青垣 422-1
https://www.instagram.com/3roasteryjp/
https://ja-jp.facebook.com/3Roastery/
パリップ、ビーツ、
パパダン、チャナ、ココナッツ、枝豆、
じゃが芋、茄子と南瓜のカリーが並びました。
ご飯をスリランカの赤米に変更、メインはバターナ බටානා Batana (Dubai Wattakka) の煮物で、
シンハラアッチャールと
ルヌデヒを追加でお願いしました。
副菜は、
レンズ豆のカリー、空心菜の炒め物、豆の揚げせんべい、
サラーダ、ゴーヤの煮物が並びました。
椰子の花蜜がけヨーグルトも添えられますが、
空席がある遅い時間帯でしたので、紅茶とタラグリ、イングルドーシも頂きました。
メインはチキンでお願いしました。
副菜は、ビーツと人参、青瓜のアンブラ、
胡瓜のサラーダ、舞茸とキーラミンのテルダーラ、
カトゥレット、ささげ マーカラル、じゃが芋が並びました。
追加でお願いしたデザート、この日はラヴァリアで、キリテと一緒に頂きました。
メインはチキン、
副菜はビーツ、ササゲのカリー、
先週とほぼ同内容のカラワンマッルン、カトゥレット、
韮と干し魚のテルダーラ、胡瓜、パパダンが並びました。
追加でデザートをお願いすると、某所で育てられているパパイアがよく熟れたのでと供して下さり、
キリテも頂きました。
メインを鮪のアンブルティヤルで、
ライスを赤米に変更でライス&カリーをお願いしました。
この日の副菜は、
ゴーヤ、インゲン、じゃが芋、
追加でお願いしたカトゥレット、パリップ、
人参、茄子、パパダンが並びました。
この日は蓮の葉に包まれての登場です。
パパダンとメインのチキンカリーが別添えです。
副菜は胡瓜、
ささげ(マーカラ)と干しカジキマグロ(ラパッ)のテルダーラ、
ビーツ、カトゥレット、
マッシュルーム、
7種類の葉のマッルン(カラワンマッルン)にはイヌビユ、ホナガイヌビユ Koora thampala(Kura thampala)、ささげの葉、四角豆の葉、つゆくさ、イヌホウズキ Kalukammeriya、ケイノコヅチ Wal Karal Sebo が使われている様です。
追加でお願いしたデザート、この日はラヴァリアで、キリテと一緒に頂きました。
ミックスナッツにも欠かせない存在で、普段から何気なくよく食べる
メインはチキンでお願いし、
副菜には、ピーマンとスリランカ産のハールメッソ、茄子のサラーダ、
ミント、ビーツ、
カトゥレット、カシューナッツが並びました。
追加でお願いしたデザートは、スリランカのパンケーキでした。
まずタマリンドジュースを頂きます。
ライス&カリー、メインをハマチのミリスマールで、
ルヌデヒを追加、
ご飯をスリランカの赤米に変更し少な目でお願いしました。
レンズ豆のカリー Parippu には、ほうれん草でも小松菜でも蔓紫でもない葉野菜が使われていました。お尋ねすると、カリブ海周囲でよく食べられる Callaloo カラルーとのことです。検索してみると、ヒユ科ヒユ属、学名 Amaranthus viridis L. 、和名 アオビユ、ホナガイヌビユに辿り着きます。スリランカでも食材として用いられる කූර තම්පලා Koora thampala(Kura thampala)クーラタンパラと同じもの様です。
ココナッツの和え物、ゴーヤの煮物が並びました。
椰子の花蜜がけヨーグルトも付いています。
タラグリとアルワを持ち帰り、家で紅茶と一緒に頂きました。
メインはチキンでお願いしました。
赤米を取り囲む副菜は、バナナの花ケセルムーワのカリー、
小松菜とキャベツのマッルン、揚げタマゴ、初めて頂くジャックフルーツの種コスアタ とエラバトゥのカリー、
パパダン、今年はニシャンティさんの畑ではあまり採れていないマールミリス入りのパリップ、ポルサンボーラが並びました。
追加のデザートもお願いするとこの日はラヴァリアが登場し、キリテも一緒に頂きました。