阪急電鉄神戸線西宮北口駅近くの「Trattoria Da GOINO トラットリア ダ ゴイーノ」さんで 7月の日曜日のランチタイムにライス&カリーを供されているとのことで伺いました。この日用意されていたメインは、チキン、フィッシュ、鹿の 3種とのことでしたが、唯一残っていたフィッシュで、カトゥレットも追加でお願いしました。
メインの鯖のキリマール、サンボーラ、
ポロス、空心菜、
カトゥレット、パイナップル、ビーツ、人参、玉葱のサラダ、ムングダルが並びました。
ジンジャーエールも頂きました。
8月からは近くに「Wijaya ウィジャヤ」さんとして開店される様です。スリランカ人のシェフは、前は東京の某店におられた様です。新店舗ではしっかりとガイドラインに則った新型コロナウイルス感染対策をされることを祈ります。
トラットリア ダ ゴイーノ
Torattoria Da Goino
西宮市甲風園 1-12-12
https://www.facebook.com/dagoino/
阪急電鉄西宮北口駅近くのお店で頂ける美味しい料理の数々は
→「ウィジャヤ Wijaya (西宮市)」
海老のスパイス焼きをあてに頂きます。
イナダのミリスマールが残っていましたので、
それをメインにライス&カリーをお願いしました。
副菜は、パリップ、マッルン、バトゥモージュ、ポルサンボーラ、空心菜、ビーツと並びました。
食後にワタラッパンと紅茶を追加で頂きました。
椰子の花蜜がけヨーグルトも付いていますが、
අළුවා アルワ ALUWA の用意があるとのことで 2つお願いし、齧りながら紅茶も頂きました。
メインはいつもの様にチキンです。
副菜はカトゥレット、パリップ、පොලොස් ポロス(若いジャックフルーツ)、
නෝකෝල් ノーコール(コールラビ)、豆の葉、南瓜の葉、四角豆の葉、小松菜の葉など多くの種類を使った කලවම් මැල්ලුම カラワン マッルン、
じゃが芋、ビーツは人参、胡瓜と一緒にサラダ仕立てでした。
鰯のフライも添えられていました。
デザートはスリランカパンケーキでした。
パリップ、キャベツ、オクラ、
ポルサンボーラ、ポーク、ビーツと人参が並びました。
ハールメッソを追加で、
食後には紅茶も頂きました。
メインはチキンでお願いし、
副菜は、パリップ、冬瓜のカリー、
නෝකෝල් ノーコール Knol Khol (コールラビ Kohlrabi、蕪甘藍、蕪玉菜)とハールメッソ、カトゥレット、ポルサンボーラ、
人参の葉のマッルン කැරට් කොළ මැල්ලුම、パイナップルカリーが並びました。
デザートはワタラッパンでした。
副菜は、その平家きゅうりのカリー、パリップ、ポルサンボーラ、
カトゥレット、ニシャンティさんの畑で採れた熟す前の青トマトと熟した赤トマトは干し魚 කීරමින් キーラミンと和えられ、
南瓜の茎葉のマッルン වට්ටක්කා දළු මැල්ලුම はムクヌウェンナ මුකුණුවැන්න 蔓野鶏頭(ツルノゲイトウ)の味に似ているそうです。カシューナッツのカリーも並びます。
デザートはワタラッパンとキリテーです。
平家きゅうりの写真を撮らせていただき、
美味しい野菜と、
有機ムング豆チップスを買って帰りました。

メインはチキンカリーでお願いしました。
副菜は、パリップはいつものカリーではなくマッルン仕立て、空心菜 කංකුං カンクン、ポルサンボーラ、
スリランカの胡瓜 පිපිඤ්ඤා ピピンニャ Pipinna が手に入ったとのことでカリーに、じゃが芋、
別皿でパパダン、カトゥレット、赤蕪、ビーツ、人参、玉葱等のサラダと並びました。
デザートは畑から採ってこられた葉に包んだ හැලප 四石稗のハラパ Halapa でした。

他のお客さんが帰られる頃を見計らって伺いましたので、メインはチキン以外はすでに売り切れでした。
副菜は、レンズ豆のカリー、追加したカトゥレット、ケールと黒キャベツのさっと炒め、
新玉葱とトマトの和え物、南瓜の煮物でした。
椰子の花蜜がけヨーグルトが付き、
追加で生姜を効かせた紅茶も頂きました。 
メインはチキンでお願いし、
副菜は小松菜、南瓜、
ビーツ、カトゥレット、ムング豆、
ポルサンボーラ、セロリと煮干しと並びました。
ワタラッパンとキリテーを食後に頂きました。