一人で夕食時にふらっと「ヴィジェイジャムナ Vijayjamuna」さんに立ち寄った時には、マトンカレーとラチャパロンタ等を頂くのですが、二人で伺うと妻の好み優先となります。飲み物にあわせてサラダとパパドゥがまず登場し、
この日は、チキンティッカをまずお願いしました。
チキンコルマと
プロンマサラも頂きました。
ラチャパロンタと
ナンも頂きましたが、なかなか良い組み合わせでした。
シブさん帰省のため、12月6日から1月4日までお店はお休みとなります。
阪急宝塚線と大阪モノレールの蛍池駅前すぐにあるお店で頂ける美味しい料理の数々は
→ヴィジェイジャムナ Vijayjamuna(豊中市蛍池)
Vijayjamuna
ヴィジェイジャムナ
豊中市蛍池東町1-6-2
もう一品は、大根と鶏肉のムラ ディエ ムルギーでした。
キチュリと一緒にワンプレートに盛られ、ダルも添えられています。
ダルはこの日もマスール Masoor の様で、ラベアさん曰く「マスールはお腹に良い。」とのことです。最後に濃厚なマンゴラッシーも頂きました。
のんびりと落ち着く空間で、美味しい食事です。
食後にサイゴンコーヒースムージーも頂きました。
まずは3種の前菜の盛り合わせ、キャベツのクートゥ、チャナマサラ、ボルタ、
次いで阿波尾鶏のイポーチキン(タウゲアヤム)が登場です。マレーシアのイポー Ipoh 名物の、もやし Tauge & チキン Ayam です。
お酒もすすみ、ミャンマープレミアムビールも頂きます。
更にタイ料理のオースワン Oo swan 牡蠣の卵とじ炒め、
タイの東北イサーン料理のコームーヤーン Kor Moo Yang と続きます。
締めは秋刀魚のアサムイカン Asam Ikan 酸味煮でした。
11月7日のディワリ Diwali にあわせて用意されたスージーハルワとチャイを最後に頂きました。
JR東西線新福島駅近くのお店で頂ける、美味しい料理の数々は
まずは空心菜炒め、
次いでガパオライスをお願いしました。いつも店主の手際の良さと美味しい料理に感心します。
デザートにココナツミルクの氷小豆も頂きました。
ワンプレートに盛られて登場です。
簡単に言えば、牛肉のコリアンダーソース煮込みです。右上のじゃが芋はマッシュされたものではなく、茹でて半分に切られた形のままです。
添えられた豆は、ペルーで最もよく食されるインゲン豆の種類のカナリオ Canario です。
肉も豆もライスによく合うのですが、そこにロコト Rocoto (Locoto) という南米アンデス地域原産の唐辛子と、玉葱、オリーブオイル等を和えたものを混ぜると、ますますご飯が進みます。
唐辛子等の写真が置いてあり、真ん中の赤いのがロコトだそうです。
生春巻き、揚げ春巻き、青いパパイヤサラダの「ベトナム前菜3点セット」をまずお願いし、
興味をそそられたバインダークア Banh da cua を頂きました。
ハイフォン名物のこの料理、麺は米粉をサトウキビの汁で練るらしく、幅広い麺が特徴です。cua は蟹ですので、スープは蟹だし汁と言えば良いのでしょうか。
ボーラロット bo la lot(ロットの葉で牛ミンチ肉を巻いたもの)も2本載っています。
デザートのチェーとドリングの buffet も追加でお願いしました。
大阪メトロ谷町線都島駅近くのお店で頂ける美味しい料理の数々は
ティカやジャマラも用意されていました。ラビンさんと遼さんにティカを勧められましたが、午後の仕事もあり控えておきました。
チウラかご飯の選択が用意されていましたが、チウラでお願いします。チキンが来てしまいましたがそのまま頂きます。
あらためて山羊肉も追加でお願いしました。プリプリとした食感の皮付きです。
胡麻のアチャール、
ミックスアチャールや、
豆もしっかりと添えられています。
大阪メトロ谷町線、谷町六丁目駅近くのお店で頂ける美味しい料理の数々は 
Kashmiri Wazwan の一品の Kashmiri Methi Maas (Maaz) を検索してみると、羊の胃がよく使われている様です。残念ながら、今回はチキンを使ったとのことです。アバシィさんに、次回は是非マトンでとお願いしておきました。
ファルーダも追加で頂きました。
ラベアさんの筋肉痛になるほどの入念な下拵えのおかげで、臭みもない美味しい泥鰌を頂くことが出来ました。骨を噛む感じも、すぐに病みつきになります。
この日の他の料理は、鰹とパパイヤ、
辛めのチキンブナ、
ツルムラサキ入りのダル、
チリボッタでした。
マンゴーラッシーも最後に頂きました。