14本のクラブの組み合わせは時の流れと共に変わります。フェアウェイウッド FW ばかりで揃えた時もあれば、ハイブリッド ユーティリティ UT ばかりで揃えた時もありました。
飛距離が衰えるにつれ、その組み合わせは悩ましくもあり、楽しい問題でもあります。今シーズン後半は、バックティからの競技の際に果てしなく残る 2打目の距離に備えた、1W(9度)→ 3W(14.5度)→ 5W(17.5度)→ 7W(20.5度)→ 3U(21度)→ 4U(24度)→ 6I(29.5度)の組み合わせでした。しばらく使っていなかった 2017年モデルのロッディオ ハイブリッド ユーティリティ RODDIO HYBRID UT を引っ張り出して使いました。
メニューブックには料理の説明も日本語で記されています。
海老と蓮の茎のサラダ Gỏi Ngó Sen ゴイゴーセン、
蒸し春巻き Bánh Cuốn バインクオン、
Bún Đậu Mắm Tôm ブンダウマムトム、
牛肉のフォー Phở Bò フォーボーを頂きました。
ブンダウマムトムには、豆腐、コブクロ、豚の脛肉、豚のタンが添えられていました。
この日のヴィーガンダルバートは、
ダルはマス、ムスロ、ムング、チャナの 4種類のミックス、
おから入りアルメティ、
能勢のお豆腐サブジ、
隼人瓜とシメジのタルカリ、
胡瓜のアチャール、
ほうれん草と小松菜のサグブテコが並び、唐辛子も添えられています。
隼人瓜のタルカリも追加でお願いしました。
食後のチヤも追加で頂きました。
この日のライス&カリー、ライスをスリランカ米に変更でカトゥレットとルヌデヒを追加でお願いしました。
副菜は、
レンズ豆のカリー、オクラの炒め物、豆の揚げせんべい、
ココナッツの和え物、インゲンの煮物、追加のカトゥレットが並びました。
ルヌデヒも久しぶりに頂きました。
椰子の花蜜がけヨーグルトも付いていますが、
席も空いた遅い時間帯でしたので、紅茶とタラグリもお願いしました。
ジンジャービールをお願いし、
アニバーサリースペシャルプレートを頂きました。
メインはチキン、
家族はポークを選びました。
副菜はイッソ、パリップ、パトーラ、
ポルサンボーラ、カジュ、
ラトゥアラ、バトゥモージュ、
カトゥレット、パパダンが並びました。
食前のサラダ、
食後のデザートも付きます。
ダルは、ムスロとムングのミックス、
メインはチキンカリーでお願いし、
大根、里芋と小魚、南瓜、大豆、小松菜が並びました。食後にチヤを追加で頂きました。
メインをチキンカリーでお願いし、
副菜は、ビーツと人参、パリップ、大根、
マンゴーチャツネ、ゴーヤ、蛇瓜、
カトゥレット、青茄子といりこが並び、パパダンと、姪御さんのリクエストで作られたロティも添えていただきました。
デザートはワタラッパンでした。
テイクアウトにも対応して頂けますので、家族用に一つ持ち帰りました。
まず飲み物にあわせ、サラダとパパドが供され、
日替わりのスープ、
ターリーにはラチャパラタに加え、小さなカトリで、この日の日替わりの隼人瓜とムング豆のカリー、
パニールマクニ、
ナブラタンコルマをお願いしました。
家族は、マハラニセットをサグパニールの選択で頂きました。
店内の装飾もダサイン仕様で、
ジャマラやティカも用意され、
いつもより「少し豪華なダルバートセット」を供されました。
ダルは 10種類くらいの豆のミックス、
ジョルタイプのククラコマスと、
セミドライタイプのブテコマス、
発芽させたチャナなどのミサヤコアチャール、
ゴルベラコアチャールが並びます。バスマティライスの上にはセルロティも添えられ、食後のチヤとクラブジャムンも付いています。
EGBも追加でお願いし、
まずアーユルヴェーダスープ、
そしてチキンビリヤニのプレートが供されます。
中辛か大辛が選べるチキンカリーも付きます。
フライドチキン、フライドエッグ、サラダ、パパダンの他に、ライタ、香草入りのココナッツ、トマト、ドラゴンフルーツ、パイナップルのミックスが添えられています。
バッフェスタイルのデザートと、
紅茶も頂きました。