大阪メトロ天神橋筋六丁目駅からほど近い、12月3日に新店舗をオープンされたばかりの「旅人シェフのタイ食堂 KHAO カオ」さんを訪れました。
蒸し鶏のパクチーサラダ、
空心菜炒めはこの日は菜の花炒めに代わり、
クンパッポンカリー、
パッタイを頂きました。
開店間もない時間に伺いましたが、すぐにほぼ満席の盛況でした。
旅人シェフのタイ食堂
KHAO
大阪市北区天神橋 6-2-5
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$searchPattern = '/ Google My Map 付きの「大阪で食べるダルバート」「大阪、兵庫で食べるブンダウマムトム」を更新しました。カテゴリーのトップからご覧ください。 Mar 1, 2021 大阪メトロ天神橋筋六丁目駅からほど近い、12月3日に新店舗をオープンされたばかりの「旅人シェフのタイ食堂 KHAO カオ」さんを訪れました。 大阪市北区天神橋 6-2-5 ディナータイムに「パリワール PARIWAR」さんを訪れ、マショウラ付きのチベットセットと パリワールさんで頂ける美味しい料理の数々は 生駒市小明町155-4 台湾料理という文字が気になり、ランチに寄った「台湾料理 嘉福」さんです。日曜日でもランチメニューは平日と同じの様で、麺類とご飯もののセットの値段は大阪の感覚からすると安すぎます。ディナータイムのアラカルト用と思われる1枚のメニューには、日本語が添えて無く魅せられてしまいます。単品でランチのセットの値段の3倍くらいという価格設定にも興味をそそられます。 宇部市則貞 4-1-1 これまで幸運にも大きな不具合なく WordPress を利用してきましたが、バージョン 5.3.1–ja をインストールした際に、新規の投稿のタイトルを入力するとフリーズしてしまい、以降の操作が一切不可能になる不具合に見舞われました。一旦ログアウトしても、再起動をかけても、この現象はしっかりと再現されてしまいます。同時にいくつかのプラグインの更新をしましたので、そちらにも原因の可能性は残ります。バージョンのダウングレードやプラグインを外して確かめることも考えましたが、取り敢えずブラウザーを IE から Chrome に切り替えてみました。そうすると見事にこの現象は起きなくなりました。 ホーチミン 2区のタオディエン Thao Dien 地区が最近注目とのことで出かけてみました。 22 Dang Huu Pho Thao Dien, 「シムラン SIMRAN」さんを二人で訪れ、ディナーのセットメニューの中から、サラダ、スープ、ムグライチキン、キーマ海老カリー、茄子チキンカリー、選べるナン、ソフトドリンクの「ゴールデンタリ」をまず頂く事にしました。ガナシャムさんにメニューブックの「バスマティライスと山羊肉スペシャル」を指差されたので、茄子キーマカリーをダルに変更、スパイシーチキンをチキンチョイラに変更でお願いしました。飲み物の「あて」になるからと、先にゴールデンタリセットのムグライチキンが、 国道171号線牧落交差点近くのお店で頂ける美味しい料理の数々は 箕面市牧落 5-5-22 阪神本線魚崎駅近くのベトナム料理店「コアアン KHOA ANH」さんを再訪しました。 神戸市東灘区魚崎西町 4-2-15 豊能町の古谷ファームさんの榧の木の実を、 阪急宝塚線池田駅すぐのお店で頂ける、美味しい料理の数々は また今年も「ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ」さんで予約注文したシュトレン Stollen を受け取り、食べ始める季節になりました。お店では、11月の初めから告知されており、すぐに注文しておきました。 阪急宝塚線池田駅すぐのお店で頂ける、美味しい料理の数々は ちくま文庫 「南ヴェトナム戦争従軍記」(1965年1月、岩波新書)、「続南ヴェトナム戦争従軍記」(1966年9月、岩波新書)として、岩波書店より刊行され、その後「岡村昭彦集1」(1968年3月、筑摩書房)に収録されたものを、文庫本にされたものです。 「南ヴェトナム戦争従軍記」では、南ヴェトナム政府軍に幾度となく従軍し、その詳細を記し、1963年11月にクーデターでゴー・ディン・ジエム大統領と弟のヌーが失脚、処刑された際の街中やジャロン宮殿の様子も描写し、当時28もあり約200万人とされた山岳民族からなる部隊にも従軍し、ホー・チ・ミン・ルートについて垣間見ようとしましたが、勿論叶うことはありませんでした。 従軍の際、南ヴェトナム政府軍の民衆に対する残虐行為をしばしば描いているが、解放戦線側の戦闘による民衆の犠牲やテロの実態には全く触れていない。 と『「悪魔祓い」の戦後史』(稲垣武 著)で指摘されています。 「続南ヴェトナム戦争従軍記」では、著者が自ら、 一つの戦争をその両側から取材するということは、一九六三年夏、私がはじめてヴェトナムの戦場の土をふんで以来の切実な念願であった。もちろん、それは極めて困難で、しかもこのうえなく危険な試みである。特に南ヴェトナム戦争場合のように、敵味方が複雑に入りみだれ、からみあいつつ激動する状況下にあっては、なおさらのことだ。しかし、そうであればあるだけ、両側から取材することは一層重要な課題となってくる。 と、巻頭に記したように、南ヴェトナム解放民族戦線の支配する解放区に潜り込むことに執心し、その記録を残しています。しかしながら、解放区の村に滞在しただけで、解放戦線に従軍できたわけではありません。「捕虜収容所日記」と題した項目では、再度解放区に潜入はしたものの、従軍出来ないどころか、屋根と柱だけの小屋に収容され監視下での生活を送ることになります。ただ、43日目に、サイゴン・ジアディン地区責任者であり、民主党書記長の、フエン・タン・ファット副議長に会うことが実現し、彼との会話の詳細が記されています。南ヴェトナム政府軍はアメリカの傀儡であるとのプロパガンダを繰り返した解放民族戦線自体や、その代表的存在のフエン・タン・ファット自身も、歴史的に振り返ると北ヴェトナムやその背後にいた中国、ソ連のお飾り的存在に過ぎなかったことは皮肉ですが、当時はそのことを知ってか知らずか、著者に好感を持たせる発言を重ねています。 独立をかちとった場合、私たちは、どこの国とも軍事同盟を結ばない、非同盟・中立の政府をつくります。 独立後の南北統一については、 北はすでに違う社会体制をもっており、それに向かって進んでいます。社会体制の異なる国が一緒になるのは、それほど簡単なことではありません。 北ヴェトナム軍との関係については、 アメリカはさかんに、北ヴェトナム軍が我々と一緒に戦闘しているようにいっておりますが、そんな事実はありません。中国はわれわれのよき理解者であり、心からの支援を送ってくれています。しかし、物質的・人的支援は受けていません。 前出『「悪魔祓い」の戦後史』(稲垣武 著)でも 生粋の共産党員であったファトを「民族ブルジョワジーの代表」としているのは、解放戦線側の偽装を信じたためであろう。米軍や「南」政府軍の発表には常に懐疑の刃をふりかざしている岡村が、解放戦線の宣伝は一も二もなく信じるのは奇異だが、その根底には解放戦線へのシンパシーがあったからに違いない。 と評されています。 写真はクチ史跡の、地下トンネルの台所、 投稿者: フクロウ
旅人シェフのタイ食堂 KHAO カオ(大阪区北区)
蒸し鶏のパクチーサラダ、
空心菜炒めはこの日は菜の花炒めに代わり、
クンパッポンカリー、
パッタイを頂きました。
開店間もない時間に伺いましたが、すぐにほぼ満席の盛況でした。旅人シェフのタイ食堂
KHAOマショウラ付きのチベットセット @ パリワール PARIWAR (生駒市)
マトンカリー付きのダルバートをお願いしました。
マショウラと野菜の辛味炒め、
青菜炒め、
金時人参とビーツのドレッシングのサラダ、
青唐辛子の代わりのハバネロと並びます。ご飯は少な目バージョンです。
ラッシーも頂きます。
ダルバートはいつもの様に野菜沢山で、ダルはチャナでした。今のシェフのマトンカリーは初めてですが、ジョルタイプではない希望の仕様で大満足でした。
デザートにアップルケーキとチヤも追加で頂きました。
→「パリワール Pariwar(生駒市)」PARIWAR パリワール
https://ja-jp.facebook.com/Pariwar.nara.ikoma/
https://www.instagram.com/pariwarikoma/葱爆羊肉 @ 台湾料理 嘉福(宇部市)
同行の他の2人はそれぞれ、ラーメンと麻婆豆腐丼、台湾ラーメンと炒飯の、ランチのセットを頼みましたが、葱爆羊肉 Cōng bào yáng ròu をお願いしてみました。
機会が有れば再訪し、他の料理も頼んでみましょう。台湾料理 嘉福
WordPress 不具合 フリーズ Ver.5.3.1-ja 20191216
Laang Restaurant (Thao Dien, District 2, Ho Chi Minh City)
小洒落たショップが並ぶ通りもありますが、すぐ傍には昔ながらの通りもありました。2019年6月に開店したばかりの「ラーング Laang Restaurant」さんを訪れました。
富裕層等を意識した様な店構え、
メニュー構成です。
まずは、マンゴー Xoài、パイナップル Thơm、パッションフルーツ Chanh dây と蜂蜜 Mật ong のスムージー、
ビールをお願いし、
烏賊入りパパイヤサラダ Gỏi đu đủ mực、
鴨肉のロースト Vịt quay bánh hỏi、
ブンティットヌン Bún thịt nướng を頂きました。
デザートにチョコレートソースかけバナナフリッター Chuối chiên sốt sô cô la を、
コーヒーと頂きました。
Laang Restaurant
District 2, Ho Chi Minh Cityチキンチョイラ @ シムラン SIMRAN (箕面市)
それを食べ終える頃に、ディナーメニューには無い、ターリーに盛られたセットが登場です。野菜サラダをアチャールに変更してもらうのを忘れていました。
山羊肉カリー、
ムスロとムングのダル、
チキンチョイラが並びます。
ガナシャムさんがネパールに行って戻ってこられたばかりだった様で、現地で調達されたというジャックフルーツ कटहर Katahar カタハルのアチャールも添えて頂きました。
食後にチヤを頂きました。
→「シムラン SIMRAN (箕面市)」インド料理 シムラン SIMRAN
茹で豚肉とバインホイのライスペーパー包み @ コアアン KHO ANH (神戸市東灘区)
揚げ春巻き Chả Giò、
豚の耳やタンの冷製(ソーセージと表記されていました)Giò Thủ、
海老と蓮のサラダ Gỏi Ngó Sen、
茹で豚肉とバインホイのライスペーパー包み Bánh Hỏi Thịt Heo とお願いし、
デザートには 4種豆のチェー Chè Thập Cẩm、緑豆のチェー Chè Đậu Xanh Cốt Dừa を
コーヒーと一緒に頂きました。
メニューにブンダウマムトムは載っておらず、一応尋ねてみましたが用意は無いとの事でした。コアアン
KHOA ANH
ベトナム料理
Viet Namese Restaurant榧の実と安納芋のアチャール @ ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ (池田市)
手間暇かけて下拵えし、安納芋と合わせて仕立てられたアチャールが、「ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ」さんのスペシャルダルバートに登場しました。日本では相撲の土俵に埋められる「鎮め物」としても登場する榧の実ですが、 Torreya nut で検索してもネパール関連は見つけえません。其れ故に、榧の実を使ったアチャールは、ネパールでも食べることはできないであろう一品です。
ダルは以前登場した 15種類の豆を使ったダルに、更に2種類の豆が加わっています。前回 1種類だったシミ Simi が、カロ(黒)シミ Kalo Simi、セト(白)シミ Seto Simi の2種類に増え、最近よく登場するガハット Gahat が加わっています。ガハットは、その存在感が強く、他の豆の味を凌駕してしまいます。
マスはチキン、
タルカリは大根とじゃが芋、
アチャールは 3種類で、果物シリーズはタンドールで炙った柿のアチャール、
榧の実と安納芋のアチャール、
細かく砕いたカシューナッツとトマトのアチャールは見た目より辛味が効いています。
ご飯の傍らにはパパドゥと青菜炒めのサグ、上には隠元のスパイス炒めが添えられています。
デザートはチーズケーキ、
チヤも頂きました。
→「jujudhau ズーズーダゥ(池田市)ネパールのごちそう」ネパールのごちそう
jujudhau
ズーズーダゥシュトレン Stollen 2019 @ ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ (池田市)
立派な箱に入り、
美しく包装されています。
食べ始めると、すぐになくなってしまいクリスマスまでもちません。
ククリラムがしっかり使われているのが特徴です。
パティシエでもあるカドカさんによる、シュトレン教室も今年初めて催されました。
→「jujudhau ズーズーダゥ(池田市)ネパールのごちそう」ネパールのごちそう
jujudhau
ズーズーダゥ南ヴェトナム戦争従軍記 [全] 岡村昭彦著 ちくま文庫
南ヴェトナム戦争従軍記 [全]
岡村昭彦著
1990年2月27日第 1 刷発行