ヌワラカデ NUWARA KADE(大阪市西区)スリランカ料理

大晦日の晩、時間が空いたので妻と食事に出かけました。我が家らしく、年越し蕎麦ではありませんでした。大阪市西区のスリランカ料理ヌワラカデ NUWARA KADEさんはこの時間帯も営業されていました。久しぶりの訪問で、ディナータイムは初めてです。早速、アラックをお願いしました。ヌワラカデプレートをバスマティライス、海老でお願いしました。海老は辛くないですがいいですかと尋ねて頂きました。ストリングホッパーコットゥもお願いし、シェアしました。

スペシャルアラックとだけメニューに書かれていましたので、1杯目と別の美味しいアラックが有るのかお尋ねし、頂きました。

もう少しいけそうでしたので、おつまみメニューから軟骨と砂肝もお願いしました。全くインスタ映えしそうにない彩りですが、美味しく一気に頂いてしまいました。

デザートはメニューの中からキリバニとワタラッパンを、セイロンティーと一緒にお願いしました。お店で頂ける美味しい料理の数々は
→「ヌワラカデ NUWARA KADE(大阪市西区)」

ヌワラカデ
NUWARA KADE

大阪市西区江之子島1-6-8
https://ja-jp.facebook.com/roddagroup/

ベトナム料理 クアンコムイチイチ Quan Com 11 谷九本店(大阪市天王寺区)

地下鉄谷町線の谷町九丁目駅すぐにあるベトナム料理 クアンコムイチイチQuan Com 11 谷九本店さんにディナータイムに妻と一緒に伺いました。コース料理も充実していそうでしたが、まずはお店のお薦めの料理を頂くべくアラカルトでお願いしました。お店のweb siteにも、お薦めが載っていますし、分かりやすい写真付きのメニューブックもあります。ナンフン(米の焼酎)でスタートします。まずはチチカブ(豚のおっぱい)の焼肉Vu Heo Nuongをお願いしました。自分で焼いてヌクチャムか腐乳ソースにつけて頂きます。牛肉のロットの葉包み焼き~ライスペーパー巻き~Bo Nuong La Lot Banh Trangはお皿に1枚1枚貼られたライスペーパーで包んで頂きます。次にお願いした飲み物はネップカイ(赤米の焼酎)です。チャーカーラボン(白身魚と香草の小鍋炒め)はビーフンにのせてヌクチャムかマムトム(エビの発酵調味料)につけて頂きます。まだまだ行けそうですので、バインセオBanh Xeoも追加です。デザートは緑豆入り団子のあったかい黒胡麻チューCho Troi Nuoc Meと赤もち米、ヨーグルト、練乳、ココナツミルクが入ったSua Chua Nep Camを、ベトナムコーヒーと一緒に頼みました。

ランチメニューも充実していそうですので、また直ぐにでも、フォーを頂きに伺わねばなりません。

ベトナム料理
クアンコムイチイチ
Quan Com 11 谷九本店

大阪市天王寺区生玉前町1-11 マックスビル1F
https://quancom11.owst.jp/

 

ラサ ボジュン Rasa Bojun(大阪市中央区)スリランカ料理

新規開店後に伺ったものの、休業を経て再開された後は訪問の機会が無かった、大阪市中央区のスリランカ料理ラサ ボジュンRasa Bojunさんにランチタイムに伺いました。以前は一人で切り盛りされていましたが、この日はホールに一人、厨房に二人という体制になっていました。ボジュンプレートをバスマティライス、マトンに変更でお願いしました。美味しく頂いていると、さつま芋のカレーもどうぞと持って来て下さりました。プレートには食後のデザートも付いています。プレートの他にもランチメニューを色々用意されていました。

ラサ ボジュン Rasa Bojun

大阪市中央区内平野町3-3-2恵比寿ビルB1
https://www.facebook.com/Rasa-Bojun-%E3%83%A9%E3%82%B5-%E3%83%9C%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%B3–1521706604789394/

ネパール料理@サンチャイ Sanchai (宝塚市逆瀬川)

阪急今津線逆瀬川駅前の商業施設アピア2の中にあるサンチャイSanchaiさんに伺い、ダルバートをお願いしました。マトンに変更できるようなのでお願いしました。食べ終わるころに店主が戻ってこられましたので、ネパール料理の単品は頂けないのかとお伺いしたところ、丁度翌日にメニューブックの新しいのが出来上がってくるとのことでした。

日を置かず再訪しました。新しいアラカルトのメニューです。チャウチャウを試してくださいと、味見に少し持って来て下さいました。フライ、日によって変わるとの事でしたが、この日はチキンでした。チキンで重なってしまいますが、セクワもお願いしてみました。モモも頼んでみました。モモ用のチャトニーをチャパティやロティにつけて頂くと美味しいという話になり、折角ですのでお願いしました。最後にダルバートも頂いて帰りました。この立地でネパール料理のアラカルトに注文がどれだけあるか分かりません。ひとまず様子見の様なラインナップです。中途半端に終わらず、もっとネパール色を出した方が良さそうにも思いますが、ナンとカレー、タンドール料理目当てに来店される方はネパール料理に興味を示されない場合も多く、難しいのかもしれません。

お店で頂ける美味しい料理の数々は
→サンチャイ Sanchai (宝塚市逆瀬川)

サンチャイ Sanchai

宝塚市逆瀬川1-11-1 アピア2 1F

カナメラでククリラム・ラッシー@ターメリック Turmeric (西宮市甲子園口)

JR甲子園口駅前ほんわか商店街にあるネパール料理「ターメリックTurmeric」さんで第2、第4土曜日の夜に催される、ターメリックだけのバル「カナメラ」が益々盛況になってきました。カジャセットや小皿で供される料理カジャをつまみにアルコールを頂くと、気分はネパール旅行です。 麦焼酎や、ロキシー、ククリラムなどを専ら頂いていますが、隣のテーブルのお馴染みの方が焼酎のラッシー割りを頼まれたので、一緒にお願いしました。カナメラの日はメニューにも載っており、これも1杯300円(税別)です。飲み心地が良すぎ、直ぐにお替りもお願いしてしまいました。

今年最後のカナメラの12月の土曜日、2回転目の頃合いを見計らって遅い時間に伺いました。予想通り1回転目はカジャセットが売り切れるほど大盛況だった様です。初めてのお客様も多かったと店主キランさんが仰り、ターメリックさんのネパール料理に関心を持って下さる方が増えるのが、嬉しくなります。この日は小皿料理の数々も好調に売れ、残り少なくなっていましたが、アルタマ(じゃが芋と発酵筍のスープ)が頂ければご機嫌です。お客さんの多くが帰られ、店内が空いてきましたので、ククリラムのラッシー割りをお願いしてみました。ラム単独で頂く時とはまた違った味わいです。美味しく、これまた直ぐにお替りをお願いしました。メニューには載っていませんので、価格はキランさんにお尋ね下さい。他のカジャも頂き、最後にパニプリも頂いて、お店を後にしました。

最近、カナメラ以外の日でも頂けるネパール料理を中心に、写真も刷新したメニューブックを更に分かりやすくされ、お店のweb siteでも、ランチ、ディナー、お持ち帰りメニューを更新されています。

ターメリックさんで頂ける美味しいネパール料理の数々は
→「ターメリック Turmeric(西宮市甲子園口)

ターメリック Turmeric

西宮市甲子園口2-24-28
https://twitter.com/turmericrest1
http://www.turmeric-kiran.co.jp/

12月のスペシャルダルバート@ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ(池田市)

阪急宝塚線池田駅前のネパール料理店「ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ」さんの、ダル、タルカリ、アチャールを週毎に変えて供される週末のスペシャルダルバートに魅了され続けています。前回の記事→「週替わりのスペシャルダルバート@jujudhau ズーズーダゥ(池田市)」の続き、12月第3週分からのダルバート3食です。

<12月第3週のスペシャルダルバート>

この日のダルはマス・ラ・ムスロ・コ・ダルで、肉はローカル・ククラ・コ・マス(骨付きチキン)でした。バートの上、クルクレ(Kurkure=軟骨)・コ・チョイラが載り小さなカトリには左からカガティ(Kaagati)・コ・アャール、 マチャ・コ・アチャール、アル・アチャール、それぞれ檸檬、小魚、じゃが芋のアチャールが並び、右奥の大きなカトリには定番のアル・ラ・マショウラ・コ・タルカリ、大豆などから作った乾燥食材マショウラとじゃが芋の定番のおかずが盛り付けられています。 気温が下がり発酵が難しくなったと仰るヨーグルト、ズーズーダゥもデザートとして登場しました。<12月第4週のスペシャルダルバート>

クリスマス前後の週は、ダルがマス・ラ・ムスロ・コ・ダル、メインのお肉がククラ・コ・マスでした。スパイシーXmasチキンと銘打った一品も添えられています。写真左上のこの週のタルカリは、 ピダル(Pidaloo)・ラ・ハリヨピャーズ(Hariyopyaj)・コ・タルカリで、里芋と青葱を使った初登場ながらこの日のお薦めの一品です。小さなカトリには左からポレコ・アル・サンデコ、ゴルベラ・ラ・ダニヤ・コ・アチャール、ムラ・ガザル(Gaajar)・ラ・サノケラウ・コ・アチャールで、それぞれ、タンドールで炙ったじゃが芋、トマトとコリアンダー、大根と人参とエンドウ豆のアチャール3種が並びます。中央の白っぽいのが、オッカル(Okhar)・ラ・ダック・コ・アチャールで胡桃と干しブドウがヨーグルトベースのアチャールに仕上げられています。

この日のデザートは店主カドカさんのパティシエとしての本領発揮、シュトーレンでした。

今年も、出来ましたとのカドカさんの声掛けに直ぐに購入し、家でも頂きました。

<年末と年始のスペシャルダルバート>

12月最終週と年始に供されるのは、ダルがチャナ・ダルで、お肉がローカル・ククラ・コ・マスでした。この日はバトマス・ラ・グンドゥルック・ラ・アル・コ・タルカリ、大豆とグンドゥルック、じゃが芋がスープ仕立てで登場し秀逸の一品でした。

アチャールは手前の小さいカトリ3つで、左から檸檬、じゃが芋とミント、マショウラとトマト、カガティ・コ・アチャール、ポレコ・アル・ラ・プディナ・コ・アチャール、ゴルベラ・ラ・マショウラ・コ・アチャールの3種です。 バートの上にはパングラ(Pangra)・ブテコ、砂肝がエシャロットと共に載せられています。この日のデザートは固めの食感のアインティでした。

お店で頂ける料理の数々は
→「jujudhau ズーズーダゥ(池田市)ネパールのごちそう」

ネパールのごちそう
jujudhau ズーズーダゥ

池田市室町1-3
https://ja-jp.facebook.com/jujudhaunepal/

リトルランカ LITTLE LANKA(西宮市山口町船坂)スリランカ料理

なかなか行けずにいた西宮市山口町船坂にあるスリランカ料理のお店、リトルランカ LITTLE LANKAさんにようやく伺いました。駐車場の状況が分からないので、取り敢えず11時の開店前にお店の前に着いて待機しました。11時にお店の方が駐車場の扉を開けて下さり、停めることが出来ました。ランカプレートをお願いしました。辛いですが大丈夫ですかと聞いて下さりました。メニューにも「辛口となります」と記されています。ノンアルコールビールなどを頂いて待っているとプレートが運ばれてきました。この日の日替わりカレーはマグロカレーでした。

美味しく頂きましたが、確かに他のスリランカ料理店で頂くプレートと比べると辛めの味付けです。チラウと言う街の漁師さんたちが漁に出かける前に飲む胃腸の調子を整えるスープですと仰り、持ってきていただきました。プレートにデザートは付いていませんが、何かできますかと伺うとババロアとキリパニを用意して下さり2人でシェアしました。食後のチヤは付いています。

またすぐにでも訪れ、他のスリランカ料理を頂いてみたくなるプレート、デザートと接客でした。阪神高速7号北神戸線の西宮山口南出入り口から遠くなく、北摂からも高速道路を使えば176号線の宝塚付近の渋滞に巻き込まれずに、短時間で行くことが出来ます。

リトルランカ LITTLE LANKA

西宮市山口町船坂1380-1
http://little-lanka.wixsite.com/littlelanka

タコス盛り合わせ@ラ・コスタ Mexican Cafe & Bar La Costa (箕面市)メキシコ料理

箕面市のメキシコ料理店ラ・コスタMexican Cafe&Bar La Costaさんに通い、メニューの大部分を頂きましたが、どの一皿も美味しく作って下さります。メキシコ料理の定番タコス、この日は盛り合わせでお願いしました。具材の盛り合わせが大皿でやってきました。これをトルティーヤに自分で包んで頂きます。結構な量ですが、味の種類が豊富ですので、あっという間に頂いてしまいました。この日はワカモレと、スペアリブも頼みました。Cafe & Bar ですので、カクテルも各種作って頂くことが出来、メキシコ料理にあわせてテキーラベースやラムベースでよくお願いします。ドリンクメニューの他のもの、ウイスキー等もついついチェックしてしまいます。響の17年、山崎の12年などが他のお店よりずっとお手軽な価格設定になっています。これらウイスキーのソーダ割りとメキシコ料理も結構合います。

ラ・コスタさんで頂ける美味しい料理の数々は
→「ラ コスタ La Costa Mexican Cafe&Bar」

Mexican Cafe&Bar La Costa
メキシカンカフェ&バル ラ・コスタ

箕面市箕面6-9-14 ロジュマン箕面104
https://pancho22dc.wixsite.com/minoh-lacosta
https://ja-jp.facebook.com/mexicancafeandbarLaCosta/

ゴージャス盛り@スパイス料理 ナッラマナム Nalla Manam (大阪市中央区)

平日のランチタイムのみの営業とあって、大阪市外から頻回に伺うにはハードルが高いのですが、仕事の合間を縫ってでも頂きたくなる「スパイス料理ナッラマナムNalla Manam」さんの料理に嵌ってしまいました。沢山のカトリが並ぶゴージャス盛りを最初に頂き、気に入ってしまったものですから、お取り置きをお願いの上、遅い時間に伺うことが常になりました。お店が混んでいる時、特別なメニューの時は、ゴージャス盛りはありません。仕事の都合でぎりぎりまで伺えるか分からず直前にお取り置きのお願いをした時も、無理な時があります。お取り置きの連絡をした際に、その旨教えて頂けます。お店のweb siteでお取り置き、予約の方法を説明されています。

時間:11:30 13:00~14:30

上記の取り置きorご予約の方のみの提供となります。提供に時間がかかり他のお客様にご迷惑がかかる為ピーク時はお出し出来ません。(余裕のある時間などの場合は例外でお出し出来る時もあります)

また本日のメイン、トッピングなどのフルオーダーのお客様用の提供方法となります。

7月のある日、メインは「枝豆と冬瓜のチキンマサラ、とろナスキーマ、ふわふわ鶏団子ココナッツ煮込み」でした。9月のある日、メインは、「バリ風チキンマサラ(辛)、自家製へべす胡椒キーマ、今期最後のモモココナッツ」です。10月のある日、メインは「焦がし醤油キノコキーマ、酸っぱ辛くてスパイシーなベビーホタテのビンダルー、辛口のビーツチキン」で、トッピングに秋刀魚のスパイシーピックル」もお願いしました。この日はメインに「旨味たっぷりマイルド系のあさりのスパイスチャウダー」もあり、妻が頼み、少し味見させてもらいました。

10月の別の日は、「パクチーチキン、海老団子グリーン、スリランカエゾ鹿」でした。もう一つのメイン「たまごマサラ」を妻が頼み、またまた少し分けてもらいました。10月3回目の日は、牡蠣人気のせいかお取り置き希望の方が多く、ゴージャス盛りではなく3種盛りになりました。「辛口アサリキーマ、牡蠣のスパイシーマサラ、濃厚チキンマサラ」でしたが牡蠣は既に売り切れており、ポークの一品を用意していただきました。鍋に残った牡蠣のグレービーのみ味見させていただきました。11月のある日は、「せせりホウレンソウ、自家製海老味噌のせ海老キーマ、ウメと鯖の和サラ」でした。魚がメニューに入っていると、どんな味に仕上がっているのか、伺う前から期待が高まり、楽しみです。11月の別の日は「ぷりぷりエビの辛口ココナッツ宮古島産島とうがらしver. 、濃厚カキマサラ、蓮根饅頭スパイス煮込み」でした。この日もお客さんが多く、3種盛りとなりました。最初に蓮根饅頭を口にして、その食感と美味しさに参ってしまいました。12月のある日は、特別メニューの「はったん地鶏とホエー豚を使ったsp混ぜご飯プレート」のみの日でした。和食の様な、スパイス料理の様なと店主が仰っていましたが、初めての混ぜご飯プレート、美味しく頂きました。同じような時間帯に伺っていると、よく来ておられる方の存在に気が付きます。インスタを拝見すると、同じ週に2回食べても少し内容が違い、美味しく、毎週驚きの連続と記されており、頻回に通っておられる理由に頷けます。そのような方ならではの粋な注文方法もあるようですので、いつの日にかお願いしてみようと思います。

ナッラマナムさんで頂ける美味しいお料理は
→「スパイス料理 ナッラマナム Nalla Manam(大阪市中央区)」

スパイス料理
ナッラマナム Nalla Manam

大阪市中央区瓦町1-4-6
https://ja-jp.facebook.com/SpiceNallaManam/
https://twitter.com/spicenallamanam
http://spicenallamanam.hatenablog.com/

アロス・コン・ポイヨ ARROZ CON POLLO@ワンカヨ HUANCAYO (豊中市)ペルー料理

久しぶりに豊中市役所近くのペルー料理店「ワンカヨ HUANCAYO」さんに、夕食時に訪れました。飲み物はペルービールCUSQUENAのDARK LAGERを、ARROZ CON POLLO アロス・コン・ポイヨ(鶏肉と米の料理)に良く合いますとのことでお願いしました。妻はChicha Morada チチャモラーダ(紫トウモロコシのジュース)を頂きました。料理も登場です。お米の味付けがとても素敵です。定番のLOMO SALTADO(肉野菜炒め)もお願いし、楽しみにしていたCEBICHEセビッチェもお願いしました。丁寧に作って下さったのがよく分かります。味を馴染ませたりする調理工程の都合なのか、最後に登場しました。小さなお店で、あまりセビッチェの注文は無さそうなので、セビッチェに限っては前もってお願いをしておいた方が良さそうです。ペルー定番のお酒ピスコPISCOとマンゴのカクテル、CANARIOカナリオも頂きました。おつまみに出して頂いたトウモロコシ、CANCHITAカンチータも美味しく、手が止まらず食べ続けていると、接客担当のご主人がお替りを2回も持って来て下さりました。食後は、調理担当の奥様と、彼女の故郷のHUANCAYOやペルー旅行などについてお喋りをして帰りました。

お店で頂ける美味しいペルー料理の数々は
→「ワンカヨ HUANCAYO (豊中市)ペルー料理」

HUANCAYO ワンカヨ

豊中市中桜塚2-25-12