南海高野線堺東駅近くの「セン クアン Sen Quán」さんへ、他のお客さんが居られない時間帯を選んで初めて伺いました。エレベーターで 4Fまで上る、一見さんには入りにくい店構えです。
メニューブックの他に、ランチメニューも用意されています。
お目当てのブンダウマムトム Bún đậu mắm tôm は『ベトナム風豆腐のブン』と記されていますが、ホルモンは入っていません。
『豚ホルモンのブン』にはコブクロが入っていそうですが、揚げ豆腐がありません。
他にお客さんが居られませんでしたので、ブンダウマムトムにコブクロを追加して頂けるかお願いしてみたのですが、上手くこちらの意図が伝わらず、おとなしく『ベトナム風豆腐のブン』を頂きました。
揚げ豆腐、揚げ春巻き、香草、
揚げた豚肉が添えられています。
マムトム大丈夫ですかの確認もありました。
セン クアン Sen Quán
堺市堺区中瓦町 1-4-6 4F
メニューブックに
ブンダウマムトム Bún đậu mắm tôm は記されており、お願いしました。
香草やホルモンは添えられていません。
他にお客さんが居ない時間帯を狙って伺いましたが、ベトナム人の若者達がマスクもせず飲酒をしながら大声で会話する場面に遭遇し、早々に退散しました。
お目当てはもちろんブンダウマムトムです。メニューブックには載っており、頂きたくお願いしてみましたが鰾膠も無く断られました。
休日のランチタイム、開店直後で他にお客さんは居られませんが、ランチセットの料理しか出せないとのことでした。
次善の選択で「フェの牛肉ビーフンセット」と記されているブンボーフエ Bún bò Huế を、お願いしました。
某ログでも指摘されていましたが、キッチン担当の女性がノーマスクで喋りながら料理を作っているのを、お客さんはしっかり見ています。
グランドメニューのメニューブックの、
ブン料理の数々の中にブンダウマムトム Bún đậu mắm tôm が載っており、お願いしました。
日本人相手の重要事項の確認は「マムトムにしますか、トムにしますか」でした。
揚げ豆腐、豚肉、揚げ春巻き、コブクロが添えられ、
チェーも付いていました。
生春巻きと揚げ春巻き、
空心菜炒め、
揚げワンタントッピングのブンチャー、
豚ひき肉炒めトッピングのカオヤムを頂きました。
食後にココナッツアイス付きコーヒーゼリーとコーヒーもお願いしました。
この日は、Gỏi cuốn 生春巻き、
Phở bò 牛肉のフォー、
Phở xào hải sản ベトナム風海鮮とフォー炒めをお願いしました。
Chè チェーも頂きました。
残念ながらメニューにはブンダウマムトムはのっておらず、ガチベト仕様ではなくポピュラーメニュー中心です。
生春巻きと
ブンボーフエをお願いしました。
感染対策上好ましくない厨房のスタッフの状況に苦言を呈させていただき、早々に退散しました。
タイビール PHUKET、
空心菜炒め、
スペアリブナンプラー味、
生春巻きと揚げ春巻きのセット、
ガパオライス、
鶏のグリーンカレーを頂きました。
食後にバナナとスパイスのケーキと、
コーヒーもお願いしました。
2階席もあります。
しばらくは定番メニューのみでの営業とのことで、
生春巻きと揚げ春巻きセット、
カオヤム、
ベトナムプリン、
コーヒーを頂きました。
砂肝と鶏レバー入りの春雨炒め ミエンサオ Miến xào をお願いしました。
チェー Chè も頂きました。