セルロティ @ “few” インド&ネパール料理レストラン(川西市平野)


「”few” インド&ネパール料理レストラン」さんでも、ティハールにあわせて、セルロティの用意をされました。

ナマステ
今 ネパールはお祭りシーズン
シェフファミリーがお祭り用の食事を作っています。
セルロティというドーナツのような物とおかずがセットになっています。
ご予約頂ければお作りします。

セルロティ、鰤のタンドール焼き、卵、ささげ豆のサデコ、大根のアチャールがセットになっていました。セルロティはディップさんの奥様が揚げて下さったそうです。追加でダルバートで供される、マトンカリーとイスクス(ハヤトウリ)もお願いしました。いつもはじゃが芋と一緒にタルカリとして登場しています。この日はイスクスだけで盛っていただきましたが、ネパールの人が大好きなのがよく分かる味わいです。ご厚意で丹波の黒豆のサデコも持って来ていただき、遅めの昼食には十分な量になりました。さらに手羽元のタンドール焼きまで頂きました。チヤも追加でお願いし、美味しかったセルロティを追加で持って帰り、家でも堪能しました。

能勢電鉄平野駅前のお店で頂ける美味しいネパール料理は
→「”few” インド&ネパール料理レストラン(川西市平野)」

”few” インド&ネパール料理レストラン

兵庫県川西市平野3-3-24ルームス1F
https://ja-jp.facebook.com/kawanishi.few/


ティハール スペシャル プレート @ マナカマナ Manakamana (大阪市中央区)


「マナカマナ Manakamana」さんでも、ティハールスペシャルプレートを夜限定で3日間用意されました。セルロティ、フィニロティ、ジンワがゴルベラコアチャール添えで登場です。マトンは骨付き、チュカウニ、胡瓜、人参、じゃが芋のアチャールと並び、キールも控えています。最後にチヤも頂きました。

ネパール・インド料理
マナカマナ Manakamana

大阪市中央区平野町1-6-10
サンケン北浜ビル地下1階
http://manakamana.jp/


ティハールのごちそう ラクシュミープジャ @ ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ(池田市)


「ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ」さんでは、ネパールのお祭りティハール Tihal の3日目、ラクシュミープジャ Laxmi Puja の日にあわせて、お店の飾り付け、特別料理の提供をされました。お店の Facebook で、ラクシュミープジャの説明を書かれています。

3日目は『ラクシュミープジャ』

新月のこの日、ラクシュミーを家に迎えし、お金に不自由なく、家族が健康で幸せに暮らせますように…と祈る特別な日です。朝から皆、家や店など大掃除です!カラフルな7色の色粉を使い玄関や店先に曼荼羅を描きます。マリーゴールドの花で、ガーランドを作り、玄関や窓に装飾します

いたるところにキャンドルやオイルランプで灯明し、ラクシュミーが迷わないように灯りを絶やしません。

ラクシュミーの祭壇には、お花や果物、
お菓子、金の装飾品や現金、宝物を供えます。

玄関のマンダラから、祭壇まで、赤土に雌牛の糞を混ぜたもので
道をつくります。ラクシュミーの足跡も色粉でかきます。。。
ラクシュミーはその道をたどり、訪れるそうです♡
女の子達は夕方から、バイリという歌を歌いながら近所の家々をまわり、
お菓子やお金をもらいます。ハロウィンのように…

この日は『幸せになる夜』ともいわれ、ネパールはとっても賑やかです♡

店先の、美しく描かれた曼陀羅を見て、

開けっ放しの入り口から入ってきた神様が、道標として記された足跡を辿って、飾り立てた祭壇に来ていただく様にお迎えするのだそうです。神様がどこから入ってきても良いように、裏口の扉もこの日は開けっ放しです。ネパールのティハールの雰囲気を十分楽しめます。食事も豪華版です。メインのお皿には、秋刀魚のタンドール焼きと鱈のアーモンドフライを中心に、カトリにじゃが芋とひよこ豆のタルカリ、ダル、チキンカリーと並び、サグが添えられています。カドカさんが言われるには、ラクシュミープジャには、肉はもちろん、魚と卵は欠かせないとのことです。二つ目のタパリ(沙羅双樹の葉の皿)には、セルロティとミタイ、小さな皿に柿のアチャール、えんどう豆とトマトのアチャール、オレンジとライムのアチャールが並び、プジャとチップスとスパイシー卵が一つの皿に盛られています。甘いお菓子も別に添えて下さり、チヤも頂きました。Boss Nepal の「Festival for the goddess of wealth」の記事でも、Laxmi puja について同様の説明を読むことが出来ます。

According to the legends, goddess Laxmi is believed to roam the earth on the day of Laxmi puja and people applies all their efforts to make sure that the goddess stays at their homes for the whole year. It is believed that the goddess only enters the house that is pure, clean and bright, hence, every family in Nepal goes on home cleaning spree days before the festival starts. They also decorate their houses and puja room with colorful papers, clothes, flowers and lights to catch the attention of the goddess. Some decorate their entrance gate with lights, flowers and fully grown banana trees planted right in front of the gate to catch the attention of the goddess. While some also makes a colorful and artistic rangoli, others draw footsteps right from the main gate to the prayer room so that the goddess will know exactly where to go.

阪急宝塚線池田駅すぐのお店で頂ける、美味しい料理の数々は
→「jujudhau ズーズーダゥ(池田市)ネパールのごちそう」

ネパールのごちそう
jujudhau
ズーズーダゥ

池田市室町1-3
https://ja-jp.facebook.com/jujudhaunepal/


セルロティ&ミックスアチャール @ ダルバート食堂(大阪市中央区)


ネパールのお祭りティハール Tihar にあわせて「ダルバート食堂」さんで、セルロティ&ミックスアチャールのセットを用意されました。えんどう豆、人参、胡瓜、じゃが芋、玉葱のアチャールは、セルロティに合う味付けとなっていました。ティハールですので、しっかりとお肉や魚をといきたい所ですが、お昼でしたので控えめに、ベジのダルバートをご飯少な目、人参のアチャール追加でお願いしました。初めてベジのダルバートを頂きましたが、充実したタルカリやアチャール、サグなどで、マス(肉)が無くとも十分満喫出来ました。この日のダルは、何時もと少し違うようで、マス、ムスロ、ムング、ラハル、4種類のミックスを粒が分からない滑らかな仕上がりにしてありました。最後にチヤも頂きました。

大阪メトロ谷町線谷町四丁目駅からも近い、お店で頂ける美味しい料理の数々は
→「ダルバート食堂(大阪市中央区)」

ダルバート食堂

大阪市中央区内久宝寺町3-3-16
http://dalbhat-shokudo.com/
https://twitter.com/dalbhat_nepal