「ダルバート食堂」さん、2022年の暮れから2023年のお正月まで通し営業で、年越しスペシャルダルバートを用意されました。
ノンベジをお願いしました。
ダルは、マス、ムスロ、ムング、ラハルのミックス、
マスはキーマカリー、
じゃが芋、カリフラワー、エンドウ豆のタルカリ、トマトのアチャール、大根のアチャール、柿のアチャール、
ゆで卵、マサラチキン、
茄子のフライ、シシャモフライ、青菜炒め、スライス野菜、
セルロティとダヒが並びました。
メニューと内容が若干異なる点は、この日だけの仕様かもしれません。年末の夜遅めの訪問ということもあり丁度お客さんが途切れたタイミングで、ミランさん、ラビンさんとの四方山話で時間が過ぎていきました。
大阪メトロ谷町線谷町六丁目駅、空堀商店街からも近い、お店で頂ける美味しい料理の数々は
→「ダルバート食堂(大阪市中央区)」
ダルバート食堂
大阪市中央区谷町 6丁目13-6
http://dalbhat-shokudo.com/
https://twitter.com/dalbhat_nepal
https://www.instagram.com/dalbhat_shokudo/
お願いしました。
この日の副菜は別オーダーのポークカリー version のポークカリーの横のポロス、
茄子のモージュ、ジャンボインゲンのテルダーラ、
マンニョッカ、ビーツ、
青パパイヤのアッチャール、大和まなのマッルン、カトゥレット、
ポルサンボーラ、ムング入りカダラカリーが並びました。
追加でキリテとワタラッパンも頂きました。
船場センタービルにある同名のお店のとの関係は「別の会社、でも友達」だそうです。ランチメニューには記されていませんが、
グランドメニューにダルバートが載っています。
お願いするとまずサラダ、そしてターリーの登場です。
ダルは、ムスロ、ムング、チャナ、ラジマのミックス、
マスは骨付きマトンカリーです。
青菜炒め、じゃが芋のアチャール、人参のアチャール、スライス野菜が並びました。チヤも頂きました。
ライス&カリーのアンブラも、メインをポーク、ご飯をバスマティに変更でお願いしました。副菜は、パリップ、ポルサンボーラ、パパダン、大和まな、里芋、いんげんが並びました。
キリテも追加で頂きました。
【造り】天然鮃、引下、烏賊
【御椀】天然鯛、焼き蕪、占地
【焚合】京芋、雲子黄味煮、利休麩
【焼肴】鰤照り焼き
【合肴】蟹天婦羅
【替鉢】とっくり蒸し
【御飯】土鍋炊き秋鮭と舞茸御飯、香の物、味噌汁
【菓子】水菓子
感染対策に、他のお客さんたちと距離のある席で、時間をあけずに料理のサーブをとお願いしたところ、見事期待に応えていただきました。
青唐辛子のアチャールを追加で
ベジダルバートをお願いしました。
ダルはいつものマス、ムスロ、ムング、ラハルのミックス、
じゃが芋、人参、キャベツ、枝豆のタルカリ、グンドゥルックのアチャール、ネワリスタイルの大根とケラウのアチャール、ムラコアチャール、ティンムルコアチャール、サグブテコと生野菜も添えられています。
食後にチヤも追加で頂きました。
Kathmandu の Thamel にあった「Mustang Thakali Chulo」さんのミランさん、諸事情から店を閉じられて来日、
モモを頂きました。
大川側にも入り口があります。
ディナーメニューのダルバートですが、ランチタイムの遅くなど手の空いている時であれば作っていただけそうです。
メインがマトンのマトンタリーセット Mutton Thali Set をお願いしました。
ダルは、マス、ムスロ、ムング、チャナのミックス、
マスは骨付きマトン、
サグブテコ、じゃが芋ときのこのタルカリ、
サラダ、大根と人参のアチャール、じゃが芋のアチャール、トマトのアチャールが並びました。
チヤも頂きました。
この日は、スパイシーキーマカリー、チキンマサラ、ミックスベジカリーの 3種類でした。
砂肝のチョイラを頂き、
胡麻のアチャールとグンドゥルックのアチャールを追加した
ベジダルバートをお願いしました。
ダルはいつもの、マス、ムスロ、ムング、ラハルのミックス、
茄子、じゃが芋、人参、キャベツなどのタルカリ、大根のアチャール、トマトのアチャール、おまけの檸檬のアチャール、サグブテコ、生野菜が並びました。
チヤと
クルフィーも食後に頂きました。