「純インド料理 チャトパタ Chatopata 吹田店」さんへ伺いました。この日は、『ラム肉と自家製スパイスで作ったカレー』と紹介されているダバミート Dhaba Meat (Dhaba style Ramb curry)(Dhabaは道路沿いの食堂の意)を、
ラチャパラタ Laccha Paratha と一緒に頂きました。
ダヒプリ Dahi Puriも追加でお願いしました。
大阪メトロ御堂筋線江坂駅近くのお店と、上本町ハイハイタウンのお店で頂ける美味しい料理の数々は →「チャトパタ Chatpata 純インド料理(吹田市、大阪市)」
純インド料理 チャトパタ Chatopata
吹田市広芝町 22-15
https://www.instagram.com/chatpata_hihitown/
https://ja-jp.facebook.com/Chatpata1
https://chatpata.gorp.jp/

それに備えていろいろ試されているのか、ダルはカロシミ、マス、ムスロ、チャナのミックスでした。最近よく登場のラトシミとはまた違う味わいのカロシミです。
マスはチキン、
タルカリはアルカウリ、じゃが芋とカリフラワーです。
アチャールは 3種類、果物シリーズは洋梨のアチャール、
大根、人参、胡瓜のアチャールはターメリックが使われておらず、
トマトとミントのアチャールは、ミントの香りが前面に来ない仕立てです。
パパドゥと青菜炒め、じゃが芋も添えられています。
ズーズーダゥとチヤも頂きました。
いつもの美味しいスープもお願いします。
日替わりカリーが豆カリーとのことで、チャナマサラ Chana Masala と共に小さなカトリサイズでお願いし、タワチャパティ Tawa Chapati を焼いていただきました。シブさんがダヒ(ヨーグルト)も添えて下さいました。
日替わり豆カリーはラジママカニ Rajma Makhani で、
チャナマサラとの組み合わせ気に入りました。
2枚目のタワチャパティは蓋つきの保温容器に入れて供されました。
ミックスチャタマリと、
パニプリ、
チヤも頂きました。
水牛のチョイラと水牛カリーはディナータイムのダルバートに組み込まれています。
ダルは、マス、ムスロ、ラハル、チャナ、ラトシミのミックス、
マスはチキン、
タルカリは丸ごとの新じゃがと牛蒡です。
アチャールは 3種類、果物シリーズは苺と林檎のアチャール、
ブロッコリーとマッシュルームのアチャール、
旬を迎えた蕨もアチャール Neuro ko Achar に仕立てられています。
青菜炒め、パパドゥ、蕨が添えられた鶏むね肉と豆(マス、ムスロ、チャナ、シミ、ハリヨバトマス)のコロッケも並びます。
ズーズーダゥとチヤも頂きました。
今までにありがちなインネパ店の日替わりカリーとは趣が異なります。
この日は、ポークミントマサラを選び、
タンドールロティを焼いてもらいました。ナンやチャパティも選択可能です。
ダルバートと共通のピーナッツサデコとアルジラ、
辛さ増し用のチャツネが添えられています。
ダルはマス、ラハル、チャナ、ガハット、ラトシミ、
マスはチキン、
新じゃが、茄子、カブリチャナのタルカリです。
アチャールは 3種類、果物シリーズはリンゴ、パイナップル、マスカット、チェリーのアチャール、
高菜 ラヨコグンドゥルックのアチャールは食感を変える木耳入り、
程よい発酵の香り良いムラコアチャールが並びます。
サグブテコ、パパドゥ、胸肉が使われたチキンチョイラも添えられています。
食後はズーズーダゥとチヤも頂きました。
カドカさんはミニカザセットと呼びますが、十分な種類と量のカザが並びます。
マトンブタン、本来はカザセットには登場しないマトンセクワ、バトマスサデコ、
アンダ、サグブテコ、アルラケラウコアチャールはチアシード入り、
カロチャナ、チキンチョイラ、
ムラコアチャール、アルジラでした。
チヤも頂きました。
この日のダルは、マス、ラハル、チャナ、カロシミのミックス、
アルタマボリ、じゃが芋、筍、黒目豆のタルカリ、
南瓜とチャナのタルカリ、
アチャールは 3種類、果物シリーズはパイナップルのアチャール、
トマトとミントのアチャール、
いい塩梅に発酵した香り良い大根のアチャールが並びます。
青菜炒め、パパドゥ、マス、ムスロ、チャナ、ガハットが使われた、豆のヴィーガンハンバーグも添えられています。
デザートも、ヴィーガン仕様のきな粉を纏った米粉のスノーボール、チアシード入りの紅茶でした。
たまごカリーも付いており、
ミントサンボーラ、サラーダ、カシューナッツとえんどう豆、茄子のサンボーラ、チリペーストが添えられています。
海老デビル、
食前には GINGER BEER、
食後にはキリテーとワタラッパンも追加で頂きました。