インネパ店のダルバート探し、細々と続きます。最寄り駅は阪急電鉄十三駅になる「インド・ネパール料理 Thali タリー」さんのメニューにダルバートが載っていることを検索で知り、伺いました。
ネパールタリー Nepali Thali なるものも用意されていますが、ダルバートお願いしました。メニューには Dal Bhat Tarukali(Tarkari の意)ダルバートタルカリと記され、ほうれん草と記されサグブテコの様なものやアチャールの様なものがメニューには写っています。
登場したタリーには茹でたブロッコリーと野菜スライスのみが添えられています。
ダルは、マス、ムスロ、ムング、チャナ、ボリ、ラジマのミックスと思われます。
ソフトドリンク付きでしたのでチヤを頂きました。
インド・ネパール料理 Thali タリー
大阪市淀川区十三元今里 1丁目 11-18
ダルは皮付きのムスロ、
マスはチキン、
じゃが芋、筍、人参、ブロッコリー、インゲン、グリーンピースなどのタルカリ、
パパドゥ、サグブテコ、スライス野菜、ムララガジャルコアチャール、ゴルベラコアチャールが並びます。この日の大根と人参のアチャールは、いつもと違い大根の水分を十分とばしてから発酵させた仕上がりでした。
チヤも頂きました。
ダルはムスロ、ムング、チャナのミックス、
マスはチキン、
青菜炒め、ブロッコリー、インゲン、胡瓜、大根、玉葱とトマト、ゴルベラコアチャールが並ぶのは前回訪問時と一緒でした。食前にはお決まりのサラダ、
食後のチヤも頂きました。
ダルは他では頂けない皮付きムスロ、
マスはチキン、
タルカリは、じゃが芋、カリフラワー、ブロッコリー、蓮根、人参、隠元のミックスです。
この日のムラコアチャールもよく発酵していました。アチャール好きと認識されている私の時のみ登場するのではないかと疑念を抱くほど、またネパール料理の塩加減を知らないお客さんが初めて食べたら、、、と心配になるほど、よく発酵し酸味と塩味が効いています。
食後にチヤを頂きました。
ランチメニューにも、Rainbow Special Nepali Thali 「レインボーネパールタリー」と記されています。
まずはお決まりのサラダ、
そしてタリが供されます。
ダルはムスロ、ムング、チャナのミックス、
マスはチキン、
青菜炒め、ブロッコリー、
隠元、胡瓜と大根のアチャールは即席タイプで発酵したものではありません。玉葱とトマトのスライス、ゴルベラコアチャールが並びます。
食後のチヤも頂きました。
コットゥロティ、
ライス&カリーのセイロンプレートをメインをマグロでお願いしました。この日の副菜は、ビーツと人参、パリップ、ゴーヤ、茄子とじゃが芋、ココナッツでした。
食後に紅茶も頂きました。
まずサモサチャートが供され、
ターリーの登場です。
豆料理はラジマと、
ほうれん草とムング、チャナ、
サブジはじゃが芋、カリフラワー、ブロッコリーなど、チャパティとサフランライスが添えられています。
食べれば食べるほど虜になる皮付きムスロのダル、
マスはチキン、
カリフラワー、じゃが芋、蓮根、隠元、えんどう豆、人参、ブロッコリーのタルカリ、
これまでで一番よく発酵したムラコアチャール、ゴルベラコアチャールが並び、
サグブテコ、人参と胡瓜のスライス、パパドゥも添えられています。食後にチヤも頂きました。
家族はチーズナンセットをお願いしました。
ランチメニューの中から
カオマンガイのセットを、カオマンガイトードとのミッククスでお願いしました。
ソフトドリンクとデザートも付きます。
メニューの中から、
タイオムレツ、
パッタイ、
ゲーンハンレーを頂きました。
チャーノムイェンもお願いしました。