ディナータイムに「カオヤム堂」さんに伺いました。まずは青パパイヤのサラダ、
生春巻き(2人でしたので4本お願いしました)、
スペアリブ ナンプラー味、
空心菜の大蒜炒め、
タイ風卵焼き(豚挽き肉、パクチー入り)、
アサリとパクチーのフォーと頂きました。
何時もながら、店主の手際の良さと、料理の美味しさに感心です。
地下鉄谷町線天神橋六丁目駅近くの、お店で頂ける美味しい料理の数々は
→「カオヤム堂(大阪市北区)」
カオヤム堂
季節の野菜と薬味の食堂カフェ
大阪市北区本庄東1-11-8 畑中ハイツ
昼夜メニューは共通で、この日の夜はフムス Hummus と、チキン Chicken Tikka やHariyali Chicken も用意があるとの事でした。
フムスはひよこ豆と南瓜の2種類があり、後者をハイボールと共に頂きました。
蕪と牛肉のカリー Shaljam Gosht に、豆カリー追加、スパイス卵のトッピングでお願いしました。
シャルジャム ゴーシュトは軟骨も柔らかく食べることが出来る仕上がりです。マトンバージョンも是非頂きたいものです。
バスマティライスに、ひよこ豆のサラダと、牛蒡、隠元のスパイス炒めが添えられています。
ダルはひよこ豆の様です。
最後にチャイも頂きました。

運良く、この日も用意がありました。魚の種類はマナガツオに近い何かということですが、ウオゼではなさそうです。
チキンブナと、
キャベツ Bandhakopir の炒め物 bhaji も添えられています。
ダルは何時もの Masoor ではなく、チャナ Chana でした。
最後にチャイも頂きました。
この日は、チキンティッカをまずお願いしました。
チキンコルマと
プロンマサラも頂きました。
ラチャパロンタと
ナンも頂きましたが、なかなか良い組み合わせでした。
もう一品は、大根と鶏肉のムラ ディエ ムルギーでした。
キチュリと一緒にワンプレートに盛られ、ダルも添えられています。
ダルはこの日もマスール Masoor の様で、ラベアさん曰く「マスールはお腹に良い。」とのことです。最後に濃厚なマンゴラッシーも頂きました。
のんびりと落ち着く空間で、美味しい食事です。
食後にサイゴンコーヒースムージーも頂きました。
まずは3種の前菜の盛り合わせ、キャベツのクートゥ、チャナマサラ、ボルタ、
次いで阿波尾鶏のイポーチキン(タウゲアヤム)が登場です。マレーシアのイポー Ipoh 名物の、もやし Tauge & チキン Ayam です。
お酒もすすみ、ミャンマープレミアムビールも頂きます。
更にタイ料理のオースワン Oo swan 牡蠣の卵とじ炒め、
タイの東北イサーン料理のコームーヤーン Kor Moo Yang と続きます。
締めは秋刀魚のアサムイカン Asam Ikan 酸味煮でした。
11月7日のディワリ Diwali にあわせて用意されたスージーハルワとチャイを最後に頂きました。
JR東西線新福島駅近くのお店で頂ける、美味しい料理の数々は
まずは空心菜炒め、
次いでガパオライスをお願いしました。いつも店主の手際の良さと美味しい料理に感心します。
デザートにココナツミルクの氷小豆も頂きました。
生春巻き、揚げ春巻き、青いパパイヤサラダの「ベトナム前菜3点セット」をまずお願いし、
興味をそそられたバインダークア Banh da cua を頂きました。
ハイフォン名物のこの料理、麺は米粉をサトウキビの汁で練るらしく、幅広い麺が特徴です。cua は蟹ですので、スープは蟹だし汁と言えば良いのでしょうか。
ボーラロット bo la lot(ロットの葉で牛ミンチ肉を巻いたもの)も2本載っています。
デザートのチェーとドリングの buffet も追加でお願いしました。
大阪メトロ谷町線都島駅近くのお店で頂ける美味しい料理の数々は
ティカやジャマラも用意されていました。ラビンさんと遼さんにティカを勧められましたが、午後の仕事もあり控えておきました。
チウラかご飯の選択が用意されていましたが、チウラでお願いします。チキンが来てしまいましたがそのまま頂きます。
あらためて山羊肉も追加でお願いしました。プリプリとした食感の皮付きです。
胡麻のアチャール、
ミックスアチャールや、
豆もしっかりと添えられています。
大阪メトロ谷町線、谷町六丁目駅近くのお店で頂ける美味しい料理の数々は