「スパイスマート★スパイスカレー & バー」さんの『2月のスペシャルダルバート』です。
生姜とターメリック入りアジュワンスープも供され、
ダルは、マス、ムスロ、ムング、チャナのミックス、
マスはタカリスタイルのククラコマスジョル、
スライス野菜、マッシュルームのチョイラ、たまごチョップ、じゃが芋のサンデコ、パパドゥ、
大根のアチャール、ジャネコマトンセクワ、青菜炒め、
人参などのタルカリ、グラブジャムン入りダヒ、ダニヤとトマトのアチャールが並びました。
チヤも頂きました。
大阪メトロあびこ駅近くのお店で頂ける美味しい料理の数々は
→「スパイスマート★スパイスカレー&バー(住吉区)」
スパイスマート★スパイスカレー & バー
SPICE MART★SPICE CURRY & BAR
大阪市住吉区苅田 6-17-17
お品書きにネパール語が添えられています。
ダルはムスロとムングのミックス、
チュカウニ、
マショウラと白ネギのタルカリ、里芋と人参のタルカリ、
紫大根と白大根のアチャール、ゴーヤのアチャール、
ミントのチャトニ、人参のハルワが並びました。
チヤも頂きました。
ダルはマス、ムスロ、ムング 2種 、ラハル、チャナのミックス、
マスはチキン、
タルカリは里芋、じゃが芋、カリフラワーです。
アチャールは 3種類、果物シリーズは葡萄 2種と林檎のアチャール、
紅大根と人参のアチャール、
ブロッコリーのアチャールが並びます。
パパドゥ、青菜炒め、バラも添えられています。
チョコレートシュトレンと
チヤも頂きました。
食材店の中にテーブルが少し置かれ食事も頂ける様になっています。
メニューに記された『タカリセット Thakali Set』を
マトンでお願いしました。
ムスロダル、
骨付き肉が使われたマトンカリー、
ブロッコリーとじゃが芋のタルカリ、青菜炒め、大根、人参、キュウリ、ケラウのミックスアチャール、スライス野菜、パパドゥが並びました。
会計時のお値段からすると『ネパールティピカルカナセット Nepali Typical Khana Set』だったのかも知れません。
ダルはマス、ムスロ、ムング 、ラハル、チャナのミックス、
マスはチキン、
タルカリは大根、じゃが芋、カリフラワーです。
アチャールは 3種類、果物シリーズは洋梨のアチャール、
ダニヤ入り小魚とトマトのアチャール、
紫カリフラワーのアチャールが並びます。
パパドゥ、ラヨコサグ炒め、アルジンブーも添えられています。
チヤも頂きました。
某Map では検索できません。Thimi にある 「Bhat-Bhateni Superstore」さんがランドマークです。Radhe Radhe Rd の向かい側、下の図の赤丸印あたり、
「RAMAIRO MO:MO」さんの左側の階段を 2階に上がっていきます。
2階席は満席で、3階席に座りましたが、そちらもすぐに満席になりました。周りのお客さんたちはメニューなど見ずに次から次へと注文されています。
Pork Momo と
Chiken Khana Set をお願いしました。
マスコダル、じゃが芋とキノコとタルカリ、パパドゥ、青菜炒め、じゃが芋、
グンドゥルック、大根のアチャール、
ゴーヤ、胡麻とトマトのアチャール、スライス野菜、ダヒ、
チキンカリーが並びます。
玉葱、檸檬、唐辛子も添えらえています。
チヤも頂きました。
ネパールメニューにダルバートが 2種類、チキンとマトンの用意があり、
「マトンカレーセット」を Nepali style でと念押ししてお願いしました。
ダルはマス、ムスロ、ムング、チャナのミックスと思われ、
マトンカリーは骨付き皮付き肉が使われネパール仕様、
ミックスアチャール、
トマトと胡麻のアチャール、スライス野菜、パパドゥ、
青菜炒め、じゃが芋とカロチャナのタルカリが並びます。
メニューブックには記されれていませんが、パニプリも注文可能です。
チヤも頂きました。
橿原神宮にお詣りすると、
メニューに記されている『ダルバートセット』をお願いしました。
追加料金有りで、野菜カレーをチキンかマトンに変更出来ると勧められました。Nepali style でお願いしますと三度念押しをしてチキンでお願いしました。
登場したチキンカレーはクルクル付きでお察しの通り、
マス、ムスロ、ムング、チャナのミックスと思われるダルも然りです。
副菜もメニューの写真とは大きく異なり、青菜炒め、ニンジンと大根のアチャール、パパドゥ、別皿でスライス野菜が並びました。食前にお決まりのスープとサラダ、
食後にチヤも頂きました。
チウラ、
魚などを楽しく眺めました。
その後ホテルに戻ると、昨日とは逆で家族が眠りに落ちましたので、一人で夕食に出かけました。Nayabazar にある「THAKALI BHANCHHA」さんです。
タカリスペシャルハードドリンクとして、Jhawaikhattee や Mustang Uwa ko Rakshi が記されていますが、お願いすると用意がないとのことでした。
タカリ料理のメニューから
『MUTTON SET THAKALI THALI』を頂きました。
ダルはマスコダル、
マトンカリー、
ダヒ、パパドゥ、スライス野菜、
トマトのアチャール、ゴーヤ、グンドゥルック、大根のアチャール、
じゃが芋、ラヨコサグ、じゃが芋ときのこのタルカリが並びました。
玉葱と唐辛子が添えられ、
チヤもお願いしました。
この日はコールラビ Kohlrabi がふんだんに使われています。スリランカ料理では時々登場するノーコール Knol Khol නො කෝල්、ネパール料理ではこれまでお目にかかりませんでした。検索すると AI が「コールラビはネパールでは栽培されていません」と答えてくれますが、カドカさんによると小さいころから普通に食べていたとのことです。ネパール語では गाँठकोपी GanthKopee の様です。
マスはチキン、
タルカリはコールラビ、じゃが芋、ハリヨラスンです。
アチャールは 3種類、果物シリーズは林檎とキウイとオレンジのアチャール、
コールラビとじゃが芋と菜の花のアチャール、
茄子とトマトのアチャールが並びます。
パパドゥ、青菜炒めは小松菜、ほうれん草とじゃが芋、チキンセクワも添えられています。
チヤも頂きました。