【ネパール旅行 7日目 その 1】
ネパール旅行 7日目、最終日です。ホテルでのんびりと朝食を頂きます。Buffet style ですが、注文でお願いできるメニューもあり、
セルロティと
マサラチヤ、
コドコキールをお願いしました。
ズーズーダゥ、
ベルコットチーズ、ヤクチーズ、
各種デザートも用意されています。
Garden of Dreams では、
Ping も観ることができました。
Narayanhiti Palace Museum ナラヤンヒティ王宮博物館は携帯やカメラ、荷物は持ち込みが禁止されています。
2001年6月1日の惨事 の弾痕やディペンドラ皇太子が発見されたとされる小さな池も残されています。
→NDTV Massacre of the royal family of Nepal (Aired: June 2001)
→ABC Australia Maoist Movement (November 2001) The Shocking Massacre of the Nepalese Royal Family (2001)
ヴィシュヌ神が横たわるブダニールカンタ Budhanilkantha も訪れました。
十割そば『玄生』と一緒に頂きました。
にぎり寿司と
「畑酒造」さんの『大治郎』もお願いしました。
メニューに『ダルバートセット』が記され、
お願いしました。
ダルはマス、ムスロ、ムング、チャナのミックスと思われ、
マトンカリーはグレイビー仕様、
青菜炒め、大根のアチャール、じゃが芋、カリフラワー、ブロッコリー、人参のタルカリ、パパドゥが並びました。
食前にサラダとスープ、
食後にチヤも頂きました。
メインはチキンカリーでお願いし、
副菜には、パリップ、ポロスのカリー、パパダン、
茄子のモージュ、南瓜、カトゥレット、
干し魚 Saman Bolla と葱のテルダーラ、小松菜のマッルンが並びました。
追加でお願いしたデザートはいつものワタラッパンに、お知り合いのスリランカ人の方が作られたというキトゥルパニたっぷりのワタラッパンも添えて頂き、キリテと頂きました。
ダルはマス、チャナのミックス、
日本ではなかなか手に入らないと言われるお米 Khatte Khane Chamal が加えられています。
マスはチキン、
タルカリはじゃが芋とカリフラワーです。
アチャールは 3種類、果物シリーズは檸檬のアチャール、
じゃが芋とダニヤのアチャール、
紅大根と白大根、人参のアチャールが並びます。
パパドゥ、青菜炒め、ロマネスコとパプリカも添えられています。
チヤも頂きました。
かけうどん(小)、
鶏天、卵天を頂きました。

ダルはムスロとムングのミックス、
里芋(ウーハン)のタルカリ、
紅菜苔と菜花のサーグ、
こぶ高菜のタルカリ、
チキンと白ネギのチョイラ、
紫大根と白大根のアチャール、
トマトのアチャール、
人参(八事五寸)のハルワが並びました。
チヤも頂きました。
内臓のブン Bún Lòng、
牛肉と高菜漬けの炒飯 Cơm Rang Dưa Bò を頂きました。
メニューブックにはダルバート、ネパリカナの記載がありません。
お店の方に尋ねても、最初は無いとの返事でした。帰ろうとすると、雨の日、デイナータイムの遅めの時間、他にお客さんが居られなかったからか、急遽作っていただける事になりました。チキンかマトンかと尋ねられましたので、マトンでお願いしました。
ダルはマス、ムスロ、ムング、チャナのミックスと思われ、
マトンカリー、
じゃが芋、カリフラワー、人参、インゲン、しめじ等のタルカリ、
青菜炒め、
じゃが芋、胡瓜、人参のアチャール、
パパドゥ、スライス野菜が並びました。チヤも頂きました。
メインはチキンカリーでお願いし、
副菜には、雀茄子ティーバトゥとジャックフルーツの種コスアタのカリー、ハールメッソと玉葱のテルダーラ、
蓮根のカリー、カトゥレット、
小松菜のマッルン、ポロスアッチャール、パリップ、パパダンが並びました。
追加でお願いしたデザートはワタラッパンにドドル、ウェリタラパも添えて頂き、キリテと頂きました。