魚も美味しい「そば 玄生」さん、この日は鯛、赤貝、鮪、小鰭、甘海老、分葱、焼き茄子が使われた魚介と分葱のぬた和え、
鱧の湯引き、
鯖の棒寿司、
十割そば玄生を頂きました。
あるお客さんが、ご主人のそば打ちの工程を 『十割蕎麦 – SOBA- The art of making soba noodle by Master chef』と題して YouTube にアップされています。
阪急電鉄宝塚線池田駅が最寄り駅のお店で頂ける美味しい料理の数々は
→「そば 玄生(池田市)」
そば 玄生
池田市畑 3-12-1 クリスタルヴィラ荒木 1階
ランチメニューに
ネパールランチ Nepali Lunch としてダルバートタルカリが載っています。
マスをチキンで、ご飯をバスマティに変更でお願いするとまずサラダ、
そしてダルバートが供されます。
ダルはマス、ムスロ、チャナ、ラジマの 4種類のミックス、
グレイビーとネパール仕様が混じった仕上げの骨付きチキン、
青マンゴーのアチャール、サグブテコ、アルコアチャール、
じゃが芋、インゲン、ケラウのタルカリ、胡瓜、人参、玉葱のアチャールが並びます。
ライスはビリヤニ仕様で、ダヒ(ヨーグルト)もそれに合うライタでした。
チヤも頂きました。
Cセット、ライス&カリーです。
副菜は茄子とハールマッソ、大根、
ささげ、パリップ、
カトゥレット、そのマールミリスの葉が並びました。
追加でお願いしたデザートは赤米入りのラヴァリアで、キリテと頂きました。
ダルはマス、ムスロ、ムング、チャナのミックス、
マスはチキン、
タルカリはじゃが芋と芋茎(ずいき) Alu ra Gaaba ko Tarkari です。
アチャールは 3種類、果物シリーズはキウイのアチャール、
椎茸のアチャール、
赤瓜 モーウィのアチャールです。
パパドゥ、サグブテコ、マサラアンダ(スパイスオムレツ)も添えられました。
ズーズーダウとチヤも頂きました。
えびマヨアジアン、
豚ひき肉トッピングのカオヤム、
ガパオライスをお願いしました。
食後にバナナとスパイスのケーキとコーヒーも頂きました。
ダルはムスロ、ムング、ラハルのミックス、
じゃが芋とブロッコリーのタルカリ、セミドライタイプのチキンカリー、
菜の花のブテコサグ、ゴルベラコアチャール、大根、胡瓜、人参、じゃが芋のミックスアチャールと前回とほぼ同様が並びました。
追加でマサラチヤも頂きました。
ズッキーニのスープが供され、
お皿に盛られて登場です。
ビーフと蔓紫のカリー、
ナブラタンコルマ、
空心菜のポリエル、鯵の南蛮漬け、海老、
シシカバブ、ラムチョップ、グリルチキンが並び、
ビリヤニが添えられています。
マサラチャイも頂きました。
ビッタラホディ Biththara hodi 、
ポルサンボーラ、じゃが芋、青パパイヤ、
大豆、ビーツが並びました。
ロティアイスと
キリテーもお願いしました。
この日は、スパイシーキーマカリー、チキンマサラ、ミックスベジカリーの 3種類でした。
砂肝のチョイラを頂き、
胡麻のアチャールとグンドゥルックのアチャールを追加した
ベジダルバートをお願いしました。
ダルはいつもの、マス、ムスロ、ムング、ラハルのミックス、
茄子、じゃが芋、人参、キャベツなどのタルカリ、大根のアチャール、トマトのアチャール、おまけの檸檬のアチャール、サグブテコ、生野菜が並びました。
チヤと
クルフィーも食後に頂きました。