「インド料理 ナジィル NAZIAL」さん、バンガリーセット Bangali Set を用意されました。
オーナーシェフの故郷、ベンガル地方のコルカタで、お祝いの時に食べるお料理の数々をセットにしました。お料理も現地仕様、現地のお味となります。
まずはスープ、
そしてターリーが供されます。
フィッシュビリヤニ、
バンガリービーフカリー、
バンガリーフィッシュカリー、
ベジマンチュリアン、
モリガントウ、
ディープフライフィッシュ等が並びました。
デザートのハルワも添えられ、
追加でチャイも頂きました。
JR西日本東海道本線六甲道駅近くのお店で頂ける美味しい料理の数々は
→「ナジィル NAZIAL インド料理(神戸市灘区)」
インド料理 ナジィル
Indian Restaurant NAZIAL
神戸市灘区備後町 4-1-2 ウェルブ六甲道 3番街2番館 1F
ダルは、マス、ムスロ、ラハル、チャナのミックス、
マスはチキン、
タルカリは、じゃが芋、筍、黒目豆のアルタマボリでした。
アチャールは 3種類、果物シリーズはレッドキウイと、その食感に合わせるために煮たりんごとフレッシュなりんごのミックスアチャールです。
筍のアチャールが 2種類、よく発酵した筍のアチャールと
フレッシュな筍のアチャールです。
パパドゥと青菜炒め、ご飯の上にも筍が添えられています。
ズーズーダウとチヤも頂きました。
店名にも使われているダルバートがメニューに載っており、
お願いしました。
ダルはマス、ムスロ、ムング、ラハル、チャナのミックスと思われ、
マスは骨付きチキンのククラコマス仕様、
タルカリは、ブロッコリー、じゃが芋、カロチャナです。
じゃが芋、人参、胡瓜のアチャールと、
ほうれん草のブテコサグ、パパドゥが並びました。食前のサラダ、食後のチヤも頂きました。
みじん切りの玉ねぎを塩コショウで炒め、合い挽きミンチも投入、S&B 赤缶カレー粉を加え、トマトジュースも加え、水分を飛ばして出来上がりです。
ダルはムスロとムングのミックス、
マスは骨付き皮付き山羊肉のカリー、
ブテコサグは小松菜です。
山羊のブタン、
よく発酵したカリフラワーと大根アチャール、
筍のアチャールが並びました。
食前にはスープ、
食後にはチャイプリン、
チヤが添えられました。
メインはチキンカリーでお願いし、
パリップ、ゆで卵、
ビーツ、ポルサンボーラ、蓮根、パパダン、
鯵、茄子のサラーダ、ハールメッソ、キーラミン、韮、セロリが並びました。
追加でお願いしたデザートは、ワタラッパンとアルワで、キリテと頂きました。
チキンビリヤニとのハーフ&ハーフセット『チキンビリヤニとの食べ比べプレート』を頂きました。
チキンプラオ、
チキンビリヤニ、
選べるカレーはチキンビンダルーをお願いしました。
ライタ、サラダ、胡瓜とミントのアチャール、パパドが付いています。
ナブラタンクルフィーとマドラスコーヒーも追加で頂きました。
蛍烏賊、
天然鯛の子と筍の焚き合わせ、
鰊と茄子の焚き合わせ、
穴子と野菜の天婦羅盛り合わせに稚鮎の天婦羅も添えて頂きました。
十割そば玄生で〆ました。
ライスをスリランカ米に変更、ルヌデヒと
シーニサンボーラ追加で
ライス&カリーをお願いしました。
この日の副菜は、
レンズ豆のカリー、にんじん葉の和え物、豆の揚げせんべい、
きのこのマスタード和え、新じゃがの煮物が並びました。
椰子の花蜜がけヨーグルトも添えられ、
追加で紅茶と、タラグリ、ポルトフィー、キリトフィーを頂きました。
ネワール料理メニューから
チキンチョイラ、
3月から始まった定食メニューの中の
『かつカレー膳』をお願いしました。これらとんかつメニュー導入のための、山梨県甲府市の某とんかつ専門店で数ヶ月教えを請われたそうです。
食後にチヤモも頂きました。