ダルバートスペシャル@Asian Kitchen Cafe 百福(大阪市西区)

西九条方面に用事があった際に、寄り道をして大阪地下鉄中央線九条駅近くの「Asian Kitchen Cafe 百福」さんでダルバートDal Bhatを頂くことにしました。

丁度店主がネパール、バングラデシュ方面に出かけられ、奥様だけで営業される「嫁福」の時でした。週末のダルバートスペシャルを頂きました。

Asian kitchen cafe 百福

大阪市西区九条1-3-12
https://twitter.com/namastesawatdee
https://ja-jp.facebook.com/momofuku.asian/

ピダル ラ タマ コ シンキ コ タルカリ@ネパールのごちそうjujudhauズーズーダゥ(池田市)

次から次へと新しい食材を使ったネパール料理、ダルバートDal Bhatを楽しませて下さるのが、阪急宝塚線池田駅前の「ネパールのごちそうjujudhauズーズーダゥ」さんです。今週も趣向を凝らしたダル、マス、タルカリ、アチャールが登場しました。ダルはマス・ラ・ムスロ・チャナ・コ・ダル・ヒング・スワドマ(ヒングを使ったミックスダル)、マス(肉料理)はローカル・ククラ・コ・マス(骨付きチキン)です。大きい器のタルカリはピダルPidhaalu・ラ・タマTaama・コ・シンキ・コ・タルカリ(里芋と干し筍)でした。干し筍は3時間かけて戻されたそうで、予想以上に膨らんだと店主カドカさんが仰られました。同じ乾燥野菜で、干し大根などはチャナ(チャーナ)という表現なのに、この筍の時は何故シンキと言う表現なのか尋ねてみました。どうやらざっくり大きめに切って干すのがチャナで、細かく切って干すのがシンキの様です。生の筍を細く切ったのでは味わえない食感と滋味が楽しめるタマ・コ・シンキでした。里芋との組み合わせも、和食の煮物の場合とはまた違った相性の良さです。小さなカトリに入ったアチャール3種は左から、甘く仕上がったゴルベラ・ラ・ダニヤ・コ・アチャール(トマトとコリアンダー)、酸味と甘みのスンタラ・コ・アチャール(みかん)、生姜がよく効いたマス・コ・アチャール(鶏肉のアチャール)でした。バート(ご飯)の左右にはパパドゥ(ひよこ豆のチップス)とブテコ・サグ(青菜炒め)がいつもの様に控え、上にはマサラ・ダル・アル・ジラ(スパイシーポテト)が載っていました。デザートはチョゴダChodda・コ・プリン(ナツメヤシ、デーツのプリン)でした。デーツは中近東のイメージしかなかったのですが、ネパール料理でもよく使われるとのことで、デーツを入れたキールKhir等も美味しいと教えて頂きました。仕事を終えて遅い時間に伺いましたので、食べ終わる頃には他のお客さんも帰られていました。手が空いたので、何時ものチヤではなく、ピカ・チヤ(ストレートティー)を試しますかと淹れて下さいました。Aduwa生姜とTimmurネパール山椒入りです。香ばしいTimmurの香りも楽しませて頂きました。

お店で頂ける料理の数々は
→「jujudhau ズーズーダゥ(池田市)ネパールのごちそう」

ネパールのごちそう
jujudhau
ズーズーダゥ

池田市室町1-3
https://ja-jp.facebook.com/jujudhaunepal/

 

ゴイクンとバインイット@クアンコム11(大阪市天王寺区)

地下鉄谷町線谷町九丁目駅からほど近いベトナム料理店「クアンコム11(イチイチ)」さんの美味しい料理に嵌っています。この日はディナータイムに訪れ、稲の焼酎ルアモイのソーダ割りをまずお願いし、前菜には、ゴイクン(生春巻き)Goi Cuonとバインイット(海老のもちもち蒸し団子)Banh Itをお願いしました。砂ずりの黒胡椒炒めMo Ga Xao Tieuも追加で頂き、フォーボーダックヴィエット(牛すじ、牛すね、レア牛肉の3種の牛肉のフォー)Pho Bo Dac Bietも、香草を追加でお願いし、トッピングして頂きました。豊富なデザートメニューの中から、小豆ともち米のあったかいチェーChe Nep Dau Doとチェータップカム(もち米、緑豆、小豆、ピーナツ甘煮、白玉、寒天、ココナツミルクのチェー)Che Thap Camを選び、ベトナムコーヒーで締めました。分かりやすいメニュー表、美味しい料理、ほんわかとした店内の雰囲気と接客、ついつい足が向いてしまいます。

お店で頂ける美味しい料理は
→クアンコム イチイチ Quan com 11 (大阪市天王寺区)

ベトナム料理
クアンコム イチイチ
Quan com 11 谷九本店

大阪市天王寺区生玉前町1-11 マックスビル1F
https://quancom11.owst.jp/

ロキシー Raksi@”few” インド&ネパール料理レストラン(川西市平野)

シェフのディップさんのネパールへの里帰りと店主ご一家のネパール訪問で、暫くの間休業されていた能勢電鉄平野駅前の「”few” インド&ネパール料理レストラン」さんが、営業を再開されました。早速訪れ、お元気そうな皆さんとご挨拶を致しました。平日でダルバートの用意は無い日でしたので、ディナータイムでも注文可能な日替わりセットとモモをお願いしました。セットにはナンもついており、チヤも追加で頂きました。最初にディップさんからの嬉しいお土産が有りました。今回わざわざ酒器も購入し一緒に持って帰ってこられたとの事で、特製のロキシーRaksiをディップさん自ら注いで下さいました。好みが分かれるかもしれませんが、穀物の持つ香りが漂う、いくらでも飲んでしまいそうな味わいに仕上がったロキシーでした。澄んだ色調で、アルコールの度数は高そうです。是非美味しいチウラを持って帰ってきて、サマエバジSamay Bhajiを作って下さいとお願いしておいた件は叶いそうで、近々登場する様です。その際は、このロキシーが名脇役になりそうです。

fewさんで頂ける美味しいネパール料理は
→「”few” インド&ネパール料理レストラン(川西市平野)」

”few” インド&ネパール料理レストラン

兵庫県川西市平野3-3-24ルームス1F
https://ja-jp.facebook.com/kawanishi.few/

サマエバジ Samay Bhaji@ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ(池田市)

美味しいチウラChiura (Cheura)が手に入った時のみ、サマエバジ Samay Bhaji (Baji)を供される阪急宝塚線池田駅前のネパール料理店「ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ」さんです。今回は6ヶ月ぶりの登場で、店主カドカさんのパティシエとしてのお仕事の休みが取れ、また、丁度ズーズーダゥが上手く出来上がったという事情で、月曜日と火曜日という変則的な日程となりました。仕事を何とか片付けて、月曜日夜、遅めの時間に訪れました。写真11時方向のカトリに入った
ククラ・コ・マス(チキン)から時計回りに、
マトンシェクワ
バーラBaaraの上にスパイシーアンダAnda(卵)
ケラウKerau・ラ・ガジャルGajar・カンクロウKaankro・コ・アチャール(えんどう豆、人参、胡瓜)
ボリ Bodi ・ブデコ(ささげ)
ラヨRayo・コ・サグ・ブテコ(高菜)
アルAlu・ジラ(じゃが芋)
ムラMula・コ・アチャール(大根)
バトマスBhatmaas・サンデコ(大豆)
シッドラSidra maacha(干した小魚)
これにパパドゥも本来は付きます。

中央にチウラChiura (pressed rice flakes)、右にブジヤBhuja (puffed rice)、左にダルマートDal Mothが盛られています。

家庭用のチウラと市販のチウラの大きな違いは、潰す前に米を浸すのが、家庭ではお湯であり、市販品は水である点だそうです。これで味に差が生じる事を、以前からカドカさんが仰っておられました。今回のチウラは勿論お湯に浸す手間をかけた美味しいチウラです。

JOYS OF NEPALESE COOKING  (INDRA MAJUPURIA & RATI MAJUPURIA著)の中にもHow Chiura is made in Hills and Valleysと題する文章で、お湯につける工程が記述されています。

The dust and stone particles are removed from the paddy with the help of a chalni (sieve).  The paddy, so picked, is soaked in water for 24 hours or more especially in hot water.  Crisp and pre-cooked chiura can be prepared only after soaking the paddy in hot water.  After 24 hours or 2 days the soaked paddy is dried in one heated clay pot and roasted in another clay pot.  Then the hot roasted paddy is put little by little in an okhal (a large size mortar) or in a dhiki (foot-operated pounding machine).  The paddy is beaten or ponded a number of times and when the beaten paddy gets unhusked and flattered, it is taken out and with the help of nanglo it is winnowed and its husk thoroughly removed.  This is how beaten rice or Chiura is prepared in hills and valleys.

ダルマートはお店で販売もされていて、以前買い求め、スナック感覚で頂いたのですが、結構辛い味付けでした。しかし、こうしてカジャKhajaセットの一品で加わるとあまり辛さを感じさせず、良いアクセントになっています。今回供されたサマエバジセットには、ロティかナンが付き、先週末のスペシャルダルバートから再登場のズーズーダゥJuju Dhauも頂くことが出来ます。オプションとして水牛のスクティSukuti、マトンのチョイラChhoilaが用意されていました。折角ですので、どちらもお願いすると、豪華ディナーとなりました。

今回も奥様手書きのサマエバジの内容の説明書きが用意されていました。

最近チウラには目が無い妻のリクエストがあり、同行し翌日も再訪です。皆様に好評で売り切れとのこと、残っていた具材で何とか作って下さいました。お店で頂ける料理の数々は
→「jujudhau ズーズーダゥ(池田市)ネパールのごちそう」

ネパールのごちそう
jujudhau
ズーズーダゥ

池田市室町1-3
https://ja-jp.facebook.com/jujudhaunepal/

スリランカカレーワンプレート@スリランカダイニングアマヤ阿波座店(大阪市西区)

大阪市営地下鉄阿波座駅近くのスリランカ料理店「スリランカダイニングアマヤ Sri Lankan Dining A*Maya 阿波座店」さんのメニュー構成が2月から変わりました。昼も夜もスリランカカレーのワンプレートが頂けるようになり、値段設定も変更されました。ワンプレートの内容は曜日替わりで、メニュー表は本町にお店があった時のものに似ています。午後遅めの時間に訪れると、この日はラッキーさんがお店におられました。曜日替わりのワンプレートを、選べるカレー2種類のあいがけでお願いしました。まずスープが供され、次いで登場したワンプレートの盛り付けも、本町時代に戻った様に思えます。追加でお願いした魚のレッドカレー、この日は鮪カレーでした。辛さの調整が出来ますと仰って下さいましたが、丁度良い辛さ加減でした。別の日、とある日曜日に訪れると、曜日替わりのワンプレートは中華風の内容でした。ラヌーカさんが何時もの様な辛めのプレートも出来ますと仰って下さいましたが、折角ですので、フライドライスや甘酢チキンのプレートをそのままで、ポークブラックカレーを追加でお願いしました。まずスープが運ばれ、次いでプレートの登場です。週末はミニデザートも付いており、ワタラッパンを追加のチャイと頂きました。夜もワンプレートが頂けるようになったことで、一人でも伺い易くなりました。3月のメニュー表も出来上がっており、週末の土曜日、日曜日は曜日替わりのプレートでビリヤニが登場する様です。

アマヤさんで頂ける美味しい料理は
→「Sri Lankan Dining A*maya スリランカダイニングアマヤ」

 

 SRI LANKAN DINING A*MAYA
スリランカダイニング アマヤ
阿波座店

大阪市西区立売堀4-7-15 奥内立売堀ビル1F
https://www.facebook.com/sld.amaya.awaza/

カナメラで鹿肉のマスチウラセット@ターメリック Turmeric(西宮市甲子園口)

月2回恒例のJR甲子園口駅近くのネパール料理店「ターメリック Turmeric」さんでのカナメラ(ターメリックだけのバル)に、吸い寄せられるように足が向いてしまいます。2人で伺う時はカザセットをお願いし追加で数品頂きますが、1人で伺いカザセットを頂いてしまうと、それだけでお腹が満たされ、他の料理まで頂けなくなってしまいます。最初からお目当ての単品ばかりお願いすることになります。この日は前回に続き、鹿肉のスクティSukutiを用意されていましたので、そのトマト煮をまずお願いしました。「前回は少し柔らかかったので、、、」との事で、今回は噛み締めて味わうタイプの仕上がりでした。ホルモン系も外せませんのでマトンホルモン(トリッパとタン)のトマト煮も追加です。サンデコも捨てがたく、とり砂ずりのサンデコもお願いします。最後にもう一つのお目当て、鹿肉のマスチウラ(Maasu chiura)セットをお願いしました。ネパールのお店ですっと出てきそうな、シンプルなカザKhajaセットです。こちらの鹿肉は柔らかめの仕上がりです。大根と人参のアチャールも付いており、おまけで大豆とピーナツのサデコも載せて頂きました。チウラと一緒に少しずつ混ぜながら頂くと、得も言われぬ満足感です。これにアルタマが付けば、言う事ありません。このスタイルのカザセット、今後も登場をお願いしましょう。最後にスジハルワとチヤを頂いて帰りました。本来は単品は300円(税別)均一ですが、仕入れコストがかかる鹿肉はスペシャルメニューとして500円(税別)に設定されていました。お店にとっても無理のない良い方法と思いますので、美味しいものを特別価格でも供し続けて下さる様お願いしました。

ターメリックさんで頂ける美味しいネパール料理の数々は
→「ターメリック Turmeric(西宮市甲子園口)

ターメリック Turmeric

西宮市甲子園口2-24-28
https://twitter.com/turmericrest1
http://www.turmeric-kiran.co.jp/

シラム コ ダナ コ アチャール Silam ko Achar@ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ(池田市)

趣向を凝らしたダル、アチャール、タルカリ、マスが楽しめる「スペシャル」ダルバートDal Bhatを毎週末に供される、阪急宝塚線池田駅前のネパール料理店「ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ」さんを訪れるのが、週初めから待ち遠しくなります。店主カドカさんが考えられるメニュー構成は留まるところを知らず、今週末も殆どが初登場の品々でした。

ダルはラハル・コ・ダルRahar ko Dalで、優しい豆の味が楽しめます。ミックスダルなどで良く用いられるインド産の物とは違い、豆の粒がやや大きめの様です。肉料理マスはゲダグディ・ラ・ククラ・コ・マス・コ・カリー(4種類の豆とチキンのカリー)です。豆とチキンは別々に下拵えする一手間をかけられています。ファルシー・ラ・ロウカコチャナ・コ・タルカリ(カボチャと干瓢のタルカリ)は南瓜と夕顔の甘味が楽しめます。アチャールは3品、スンタラ・コ・アチャール(みかんのアチャール)、mixベジアチャール(カリフラワー2種、人参、大根、豆)と、シラム・コ・ダナ・コ・アチャール(エゴマ)でした。

このSilam ko AcharはシラムSilamを唐辛子と炒め、潰して粉状にして塩で味を調えたものだそうです。間に入るダナという言葉の意味を尋ね、恒例のカドカさんによるネパール語教室です。どうやら丸い球状のものを指すらしく、その形状をした実を意味するのかもしれません。実物を拝見すると、確かに実は球状に近いものです。Silamは英語ではPerillaで、CookipediAでは

In Nepal and parts of India, it is called silam. Its seeds are ground with chili and tomatoes to make a savoury dip/side dish.

と記述されています。Silam ko Acharで検索してみると、やはり同様なレシピが見つかります。

Roast the Silam and dried chilli in a pan for 10 minutes.  Grind roasted Silam and chilli with ginger and salt in a mortar.  Mix lemon juice to taste.

今回お店のFacebookでは「エゴマのふりかけ」と表記されていました。自身の子供さんにお握りに混ぜて食べさせたら好評だったとのことで、まさしくご飯を楽しむための「ふりかけ」です。日本でもエゴマの実関連では、「荏胡麻のふりかけ」「すりえごま」など沢山商品化されています。唐辛子が加わり、香ばしく炒められると、ダルバートの中で、バート(ご飯)を楽しむ立派なアチャールの一品になっていました。次回は、以前にも登場したティル(胡麻)・コ・アチャールの様な、ペースト状のアチャールに仕上げてみますとのことで、また一つ楽しみが増えました。

バート(日本米とバスマティ米の混合)の左右の定位置にはタレ・コ・パパドゥ(レンズ豆のチップス)とサグ・ブテコ(青菜)が控え、上にはグンドゥルック・ラ・ハリヨラスン・コ・サンデコ(発酵干し野菜とニンニクの葉の和え物)が載っています。以前から菜の花を使ったグンドゥルックは繊細で美味しいと繰り返し仰っておられました。満を持して登場です。

今週からは、奥様手書きのスペシャルダルバートのメニュー説明を用意されました。デザートのズーズーダゥ(カドカさんの故郷バクタブル名物のヨーグルト)は寒すぎて上手く固まらない時期が続いていたそうですが、ようやく上手く仕上がり、知人の陶芸家さんにお願いして焼いて頂いたという備前焼の器と共に登場です。

お店で頂ける料理の数々は
→「jujudhau ズーズーダゥ(池田市)ネパールのごちそう」

ネパールのごちそう
jujudhau
ズーズーダゥ

池田市室町1-3
https://ja-jp.facebook.com/jujudhaunepal/

ダルバート@ヤタラ スパイス Yatara Spice(大阪市大正区)

JR大阪環状線大正駅からほど近い「ヤタラ スパイス Yatara Spice」さんで月に1週間のみダルバートを供されるのは存じていましたが、なかなか伺う機会が無く、初めて訪れました。チキン&本日の気まぐれ「白ネギと豚バラ」の2種盛りでお願いしました。しっかりしたダルバートで、この日のタルカリは菊芋とキャベツとのことでした。アチャール等も侮れません。

最後にチヤも頂いて帰りました。

Yatara Spice ヤタラ スパイス

大阪市大正区三軒家東1-2-5-2F
https://twitter.com/spiceyatara

Cセット@大阪ハラールレストラン(大阪市西淀川区)

セットメニューがプレートで供されるようになって初めて、遅蒔き乍ら伺いました。ビーフパヤ単品とロティでも頂こうかと思っていたのですが、少しづつその日のメニューすべてが楽しめるCセットでお願いしました。この日のラインナップは、アフガーニプラオAfghani Pulao・ビーフパヤカレー Beef Paya Curry・チキンジャルタランChicken Jaltarang・チキンチーズティッカChicken Cheese Tikka・ラブイーシリンLab E Shireenでした。ビーフパヤカレー Beef Paya Curryはコラーゲン摂取の為に有る様な一品で、チキンジャルタランChicken Jaltarangともども生姜がアクセントです。チーズティッカCheese Chicken TikkaがアフガーニプラオAfghani Pulaoの上に載せられ、最後にデザートのラブイーシリンLab E Shireenも頂けました。

大阪ハラールレストラン
Osaka Halal Restaurant

大阪市西淀川区大和田4-13-2
http://osaka-halal-restaurant.jp/