「ネパール食堂 バルピパル BARPIPAL」さんへ、告知されていたマサラフライフィッシュを楽しみに伺いましたが既に売り切れていました。ダルバートをお願いしました。
この日のダルは、ムスロとムングのシンプルな仕様、
じゃが芋、胡瓜、
辛さ増しのチャツネが添えられています。チヤも頂きました。
阪急京都線茨木市駅近くのお店で頂ける美味しい料理の数々は
→「バルピパル BARPIPAL ネパール食堂(茨木市)」
ネパール食堂 バルピパル
BARPIPAL
茨木市元町 8-17
本来は 9種類ですが、お店が 7周年を迎えられたという事もありラジマ、ボリ、セトチャナ、カロチャナ、ハリヨケラウ、サノケラウ、ガハットの 7種類の豆が使われています。以前開催された料理教室でのレシピが好評で、
マスはチキン、
タルカリはヘチマとじゃが芋です。
アチャールは3種類、果物シリーズの桃のアチャール、
大根のアチャール、
マショウラとトマトのアチャールです。
青菜炒め、パパドゥと、砂肝、キノコ、パプリカのスパイス炒めが添えられます。
ズーズーダゥとチヤも頂きました。
ダルは、マス、ムスロ、ムング、チャナの 4種類のミックス、
タンドールで焼いたチキンのカリー、
ハマチのタンドール焼き、
ゴーヤ、
空心菜と蔓紫、
胡瓜のアチャール、
メティ入りのおからカリーが並びました。
家族はバターチキンカレーとカシミールナンをお願いしました。
食後にチヤも頂きました。
雨魚(アマゴ)を味わう「夏のマチャ・コ・セット」です。
アマゴのマチャコジョル、
ハリヨバトマス、パニール入りのグンドゥルックコジョル、
韮入りのチュカウニ、
ムラコアチャール、カンクロコアチャール、ゴルベラコアチャール、パパドゥが並びます。
チヤも頂きました。
ダルは、マス、ムスロ、ムング、ラハル、チャナのミックス、
マスはチキン、
タルカリは冬瓜、茄子、じゃが芋です。
アチャールは 3種類、果物シリーズはメロンと蜜柑のアチャール、
人参とサノケラウのアチャールには大豆粉も使われ、
南瓜とパンプキンシードのアチャールにはコリアンダーシードが使われています。
青菜炒め、パパドゥとゴーヤのパコラも添えられています。
この日はチヤの代わりに桃のラッシーが供され、
ズーズーダゥも頂きました。
ネパールカレーセット Nepali Curry Set を
お願いしました。
ダルはムスロ、ムングのミックス、
ククラコマス、
ベダコマスはベースが似たような味付けに思えます。
じゃが芋、人参、胡瓜のミックスアチャール、蓮根のアチャールが並び、ダヒ、ロティも添えられています。
ダルはムスロのみが使われており、
チキンカリーは骨付きチキンのククラコマス仕様です。
ヨーグルト、サグブテコ、ミックス野菜のタルカリ、ゴマのアチャール、チュカウニ、カチュンバル、スライス野菜、パパドゥが並びました。チヤも頂きました。
厨房のスタッフさんがお店の表へ出て行かれたのは、植えてあるキンジソウ(金時草)を採りに行かれていた為でした。
金時草 Gynura bicolor、Okinawan Spinach、和名はスイゼンジナ(水前寺菜)、沖縄ではハンダマ(半玉)と呼ばれよく食べられるのだそうです。副菜の一品として添えられました。
ダルは、ムスロとムングのミックス、
マスはククラコマス仕様、
バトマスサデコ、
ゴーヤとじゃが芋のタルカリ、アルコアチャール、スライス胡瓜、パパドゥが並びました。ファルーダも追加で頂きました。
メニューブックに、
ダルバートも載っており、
お願いしました。
ダルは、マス、ムスロ、チャナ、ボリのミックスで Nepali style で仕上げられていますが、
野菜カレーはグレイビーベース、
サグブテコのかわりにキャベツと豆苗の炒め物が並びます。
ムラコアチャールと、アルコアチャール、野菜サラダも添えられています。チヤも頂きました。

ダルはマス、ムスロ、ラハル、チャナ、ガハットのミックス、
マスはチキン、
タルカリは茄子とじゃが芋です。
アチャールは 3種類、果物シリーズはこの日につきものの林檎、バナナにマンゴーが加わったアチャール、
タンドールで焼いた 3種類のパプリカと紫蘇の葉のアチャール、
ゴルベラコアチャールが並びます。
青菜炒め、パパドゥ、じゃが芋とグリーンピースを詰めた万願寺唐辛子も添えられています。
チヤも頂きました。