「ネパール食堂 バルピパル BARPIPAL」さん、開店半年を迎えられスペシャルメニューに羊肉を使う料理、ローガンジョシュとネパールスタイルのマトンカリーを用意されました。
早速伺い、マトンローガンジョシュをお願いしました。
ナンかライス付きとのことですが、店主のお勧めもありチャパティに変更も可能とのことでお願いしました。セットで、ゴーヤのタルカリ、大根のアチャール、トマトのアチャールも付きました。
羊肉のタンドール料理も数種類用意されており、
その中から、ラムバンジャーラタンドリーも頂きました。ミントと青唐辛子のくせになる辛さと紹介されている通りの辛さです。
阪急京都線茨木市駅近くのお店で頂ける美味しい料理の数々は
→「バルピパル BARPIPAL ネパール食堂(茨木市)」
ネパール食堂 バルピパル
BARPIPAL
茨木市元町 8-17
メインをまぐろカリーでお願いしました。
青パパイヤとカトゥレットが別添えで、
バナナの葉には赤米と一緒に、たまご、バナナの蕾、青バナナ、
ポルサンボーラ、ムクヌウェンナのマッルン、
パリップ、蛇瓜とハールメッソが包まれていました。
食後のデザートと紅茶も付いています。
家族はビリヤニセットをお願いしました。
メインはチキンでお願いし、
副菜はパリップ、ソヤミート、カトゥレット、
バターナ(ドバイワッタッカ)、青パパイヤ、マンゴーチャツネ、
蛇瓜のサラーダ、ポルサンボーラが並びました。お客さんが一段落した遅い時間帯でしたので、その日に差し入れられた蛇瓜を即席でサラーダに仕立てて下さった様でした。
デザートはワタラッパンです。
ダルはマス、皮付きマス、ムスロ、ラハルの 4種類の豆のミックス、
マスはチキン、
ダルカリはじゃが芋とカリフラワー、アルカウリ、
アチャールは 3種類、果物シリーズは無花果とキウイのアチャール、
ボリのアチャール、
大根のアチャール、
青菜炒めとパパドゥ、マショウラも添えられました。
ズーズーダゥと
チヤも頂きました。
この日選んだのは、黒毛和牛牛タンマサラ、
スパイシー Mix ホルモン、
ホワイトライムマトン、ミニグローココナッツでした。
他には自家製柚子胡椒キーマと、海老出汁アサリと長芋がメニューに掲げられていました。
潮州肉骨茶、
阿波尾鶏の胸肉を時間をかけてゆっくりと焼き上げたガイヤーン、
マトンローガンジョシュが供されました。
マトンが苦手な家族にはベンガルセット、チングリマライと
赤オクラ入りのムシュリダルを用意して下さいましたので、
ライスも追加でお願いし、東インドと北インドがミックスのワンプレートに盛って手食です。
食後はカヤアイスと
チャイも頂きました。
コットゥロティ、
ライス&カリーのセイロンプレートをメインをマグロでお願いしました。この日の副菜は、ビーツと人参、パリップ、ゴーヤ、茄子とじゃが芋、ココナッツでした。
食後に紅茶も頂きました。


まずサモサチャートが供され、
ターリーの登場です。
豆料理はラジマと、
ほうれん草とムング、チャナ、
サブジはじゃが芋、カリフラワー、ブロッコリーなど、チャパティとサフランライスが添えられています。
ランチメニューに、
ネパリカナセット Nepali Khana Set というダルバートが用意されています。
まず、インネパ店に欠かせないサラダ、
そしてカナセットが供されます。
ダルは、マス、ムスロ、ムング、チャナのミックスですが、ナンに合う「豆カレー」に寄っています。
ドライチキンカレー、チキンティッカとチキンが被り、じゃが芋、胡瓜、人参のアチャールが一番ネパールらしい一品です。チヤも頂きました。