「インド・ネパール料理 Jun」さんのネパール人のコックさん、レサムさんとロクさんも大好きな、ネパールの伝統ボードゲーム、バグチャル Bagh Chal を最初に目にしたのは Kathmandu のホテルです。部屋に、置かれていました。
「世界遊戯博物館」さんの世界の伝統ゲーム紹介に遊び方が記されています。
「ネパールのごちそう jujudhau ズーズーダゥ」さんの入り口付近の壁にも飾られています。 
インド・ネパール料理 Jun
大阪市阿倍野区昭和町 1-21-18
https://localplace.jp/t100514346/
https://twitter.com/jun_curry_showa
https://www.facebook.com/jun.curry.showacho/
ネパールのごちそう
jujudhau ズーズーダゥ
池田市室町1-3
https://ja-jp.facebook.com/jujudhaunepal/
https://www.instagram.com/jujudhau/?hl=ja
ダルはマス、ムスロ、ラハルのミックス、
マスは骨付き皮つき山羊肉に変更して頂き、
タルカリは筍とじゃが芋、
アチャールは 3種類、果物シリーズは日本の山椒をよく効かせたブラックベリーのアチャール、
意外にも初登場の筍のアチャール、
じゃが芋とえんどう豆のアチャールです。
青菜炒めと、パパドゥ、鰤のスパイスタンドール焼きも添えられています。
ズーズーダゥと
ピカチヤも頂きました。
スペシャルダルバートが登場して約2年になります。
久しぶりに伺い、頂きました。
特徴的な、マス(ウラッド)のみを使ったマスコダル、
チキンカリー、日替わりのきのこカリー、レサミケバブ、トマトのアチャール、青菜炒め、カリフラワー、隠元、人参のタルカリ、生野菜が並びます。食後にマサラチヤもお願いしました。
家族は、ハニーナン、チキンカリー(ハーフ)、タンドリーチキンを頼みました。
いつものダルと、
グンドゥルックコジョル、
この日は檸檬のアチャールが添えられていました。
ソフトドリンク付きですので、チヤを頂きました。

この日はチキンカリー、エリンギ、
ポロスカトゥレット පොළොස් කට්ලට්ස්、パリップ、パパダン、
ポロス、じゃが芋と隠元が並びました。
本来は魚が入るカトゥレット、予約のあったベジタリアンの方のために魚の代わりにポロスを使われたそうで、ご相伴に預かりました。
この日のダルは、ムスロ、ラハル、チャナのミックス、
チキンカリーは骨付きのククラコマス仕様でした。
ソフトドリンク付きですのでチヤ頂きました。
ダルは、6種類の豆、マス、ムスロ、ラハル、チャナ、マシャン、ガハットが使われています。そこに発芽させたフェネグリーク、メティコトゥサが加わり、苦みというより爽やかさを感じさせ、ガハットの甘みと相まって、これまでに頂いたことのない味に仕上がっていました。(メティコトゥサについては
マスは、骨付き、皮付きの山羊肉、カシコマス、
タルカリは、山羊肉のスクティ入りアルタマボリ(じゃが芋、発酵筍、ささげ)、
アチャールは 3種類、果物シリーズは、ブイカッタルコアチャール(パイナップルのアチャール)、
トマトのアチャール、ゴルベラコアチャールにはシドラマチャ(小魚)とダニヤ(コリアンダー)、ラスン(大蒜)が加わり、
ムラコアチャール(大根のアチャール)も並びます。
サグブテコ(青菜炒め)、パパドゥ、自家製パニールとパプリカのスパイス炒めも添えられています。
食後に、ズーズーダゥ、
チヤも頂きました。
この日はオーガニック檸檬のアチャールが添えられ、
サグブテコは高菜、春菊、ほうれん草、小松菜のミックスでした。
家族は日替わりランチを頂きました。
食後にチヤも追加しました。
久しぶりにメインを鯖カリーでお願いしました。
副菜は、豆カリー、マンゴーチャツネ、ビーツリーフのテルダーラ、ポルサンボーラ、水菜のマッルン、パパダンでした。
アラカルトメニューから、
ポークデビルと、
カトゥレットも頂きました。

初回は、夕食時に伺った時には既に売り切れでしたが、今回は頂くことが出来ました。
ダルはお店の定番の 4種類の豆の組み合わせ、
水牛の肉もゴロリゴロリと入っています。