池田市のタイ料理「アイエムタイレストラン I AM THAI RESTAURANT」さん、伺う毎に新メニューが登場しています。
その中から、ソムタムプーパラー ส้มตำปูปลาร้า 発酵小魚パラー(プラーラー)と塩蔵沢蟹プーを使った青パパイヤのサラダ、
ムーナムトック น้ำตกหมู グリルした豚肉のサラダ、
定番メニューの中からカオソーイ ข้าวซอย を頂きました。
サービスでランブータン เงาะ を添えて下さいましたので、
缶詰を買って帰りました。
→お店で頂ける料理の数々は「アイエムタイレストラン I AM THAI RESTAURANT(池田市)」
アイエムタイレストラン
I AM THAI RESTAURANT
池田市呉服町 5-20
ダルはタカリシミ、
マトンカリー、
ダヒ、トマトのアチャール、青菜炒め、シンキとバトマス、
大根のアチャール、じゃが芋、人参、インゲン、グリーンピースのタルカリ、スライス野菜、パパドゥが並びました。
サラダも供され、
マサラチヤも追加で頂きました。
タパリの様な器が使われ、ダブルソース付きです。
マトンチョイラも頂き、
サービスでスープが添えられました。
『焼き穴子と野菜の白和え』、
『鱧の湯びき』を頂きました。
〆は十割そば『玄生』です。
『スパイシー冷麺』が初登場です。
たれをかけて頂きます。タンドリーチキン、スパイシーオムレツ、大根のアチャール、焼き茄子、胡瓜、オクラ、トマト、カロチャナ、檸檬ペースト、サラダが並びました。
三杯中卷(透抽)、
菜脯蛋 ツァイプータン、
米糕 ミーガオを頂きました。
こちらのお店も
大阪丸ビルの「アショカ」さんのホール担当から出発されたオーナーのプラカシュさん、その大阪・関西万博のレストランの 3人の出資者の一人だそうです。開店に至るまでの大変だった裏事情を聞かせて頂きました。現在はガンジスさんのオーナーも含め数人で、共同で色々なレストランを経営しておられるそうです。各店舗で、そのオーナーシップは異なる複雑な事情がある様です。メインで関わっておられるのが、
ダルは、マス、ムスロ、ムング、ラハルのミックス、
チキンカリー、
チキンチョイラ、青菜炒め、ボリ、
人参、インゲン、グリーンピースのタルカリ、大根のアチャール、トマトのアチャールが並びました。
追加でマサラチヤも頂きました。
メインはチキンカリーでお願いし、
キーリサンバ米の周りに、パンの実のキラタ Del Kirata、干し魚 アグルカラワラ Agulu Karawala අගුලු කරවල のバドゥマ、
パパダン、パリップ、カトゥレット、ひよこ豆、
ポロスのアンブラ、アグナコラのマッルン Aguna Kola Mallum が並びました。
追加でお願いしたデザートは、ウドゥワラル Uduwalalu、コンダキャウン Konda Kaum、ドドル Dodol、プフルドーシ Puhul Dosi と盛りだくさんで、キリテと頂きました。
メニューに『ライスセット Rice Set』を用意されており、
マトンでお願いしました。
ダルはムスロのみ、
マトンカリー、
パパドゥ、ダヒ、ギー、
スライス野菜、大根のアチャール、トマトのアチャールが並びました。
ランチメニューに『カナセット Khana Set』を用意されており、
お願いいたしました。
ダルは、マスとムスロのミックス、
骨付き肉が使われたチキンカリー、
パパドゥ、ポテトブジャ、じゃが芋、人参、胡瓜のミックスアチャール、
トマトのアチャール、大根のアチャール、スライス野菜が並びました。