「シャンティランカ Shanthi Lanka」さんのライス&カリー、Cセット、この日もニシャンティさんの畑で収穫された夏野菜、蛇瓜パトーラ、四角豆ダンバラ、ゴーヤが登場です。
メインはチキンでお願いし、
副菜には、ゴーヤカリー、蛇瓜入りパリップ、
ビーツ、ポルサンボーラ、四角豆、きのこ、干し魚のテルダーラ
小いわしのフライドフィッシュが並びました。
追加でお願いしたデザートは、胡桃とカシューナッツ入りのポルケーキで、キリテと一緒に頂きました。
ニシャンティさんスリランカへ帰省のため、8月13日から25日まではお店はお休みです。
「阪急宝塚線山本駅近くのお店で頂ける、美味しい料理の数々は
→「シャンティランカ Shanthi Lanka(宝塚市山本)」
Shanthi Lanka
シャンティランカ
宝塚市平井 2丁目 7-11
https://twitter.com/shanthi_lanka
https://www.instagram.com/shanthi_lanka/?hl=ja
ダルバートをお願いしました。
ダルはマスコダル、
骨付きチキンカリーはククラコマス仕様、
じゃが芋、人参、マッシュルール、カロチャナのタルカリ、
じゃが芋、人参、胡瓜のアチャールと
ブテコサグとパパドゥが並びます。チヤも頂きました。
ライス&カリーを
メインをチキンカリーで、カトゥレット、シンハラアッチャール、茄子のモージュを追加でお願いしました。この日は赤米の用意はなかった様です。
チキンカリー、
ビーツ、シンハラアッチャール(追加)、水菜、
パパダン、きのこ、ポルサンボーラ、
茄子のモージュ(追加)、パリップ、
カトゥレット(追加)が並びました。
食後にワタラッパンもお願いし、
キリテと一緒に頂きました。
ミールスをお願いしました。
副菜には、茄子とじゃが芋のサブジ、
ゴーヤのパンチェリ、
マスールダルカリー、
ラッサム、
マンゴーピックル、
人参とウラドのトーレン、生野菜が並びました。
食前に西瓜のシャルバット Watermelon Sharbat、
食後にチャイも頂きました。
ダルはムスロとムングのミックス、
マスは骨付きのカシコマスジョル、
マトンのスパイス炒め、
じゃが芋と胡瓜のアチャール、
ゴーヤのアチャール、
玉葱のアチャールが並びました。
食前にスープ、
食後にチヤも頂きました。

バンギバスの周りに、
ほうれん草と玉葱のティーヤル、
彩り野菜のポリヤル、
じゃが芋のボルタ、
カロチャナのカリー、
ビーツのパチャディ、
ラッサム、パパドが並びました。
食前にはノンアルのペアリングドリンクの
スターアニスメロン、
食後にマンゴークルフィとマドラスコーヒーも頂きました。
チキンカリーかマトンカリーが選べるようになりましたのでマトンカリーでお願いしました。
そのマトンカリーは骨付き肉が使われ、
じゃが芋、カリフラワー、ブロッコリー、人参、インゲン、グリーンピースのタルカリ、
ゴルベラコアチャール、ムラコアチャール、スライス胡瓜と人参、ブテコサグ、ギー、パパドゥが並びました。チヤも頂きました。
飲み物にあうおつまみとして米粉とひよこ豆の粉から作る自家製のムルック Murukku を添えて頂き、
カウピワデ Kaupi Wade をお願いしました。
遅い時間に伺いましたので売り切れ寸前だった様で、チキンコットゥロティとインディアーッパのハーフ&ハーフを供して頂きました。常連のスリランカ人のお客さんのコットゥロティを半分譲って頂いたのかもしれません。
コットゥロティには
チキンカリーが添えられ、
インディアーッパには桜海老入りのポルマッルンと、
アラキリホディが添えられています。
紅茶も追加で頂きました。
ミランさん、ネワール料理やタカリ料理を増やしたいとのことで、まずはいくつかがメニューに登場しました。
その中からタカリ料理のそば粉を練って揚げたムスタンチップス Mustang Chips、カンチャンパ Kanchemba をまずお願いしました。
次にお願いしたのはジンブーアルスクティ Jimbu Alu Sukuti、じゃが芋と自家製のマトンスクティ、インゲンをジンブーを加えて炒めたものです。大蒜や生姜さえも収穫できない土地ならではのシンプルな味わいです。ご飯と一緒に食べるのが最高とのことです。大蒜や生姜、トマトや玉葱も加えられるであろうネワリスタイルとは大きく異なります。
検索してみると
胡瓜のアチャール、
ゴーヤのアチャール、
チヤも頂きました。
皮付き山羊肉のスパイス炒めを用意されましたのでお願いしました。
ダルバートも頂きました。
ダルは、マス、ムスロ、チャナ、ボリ、ラジマ、シミのミックス、
ピーナッツサンデコとジラアルが添えられました。
山羊肉もプレートに一緒に盛ってみました。